FC2ブログ
2016/05/29

Post

        

紫陽花の小道が消えちゃった

category - 日記
2016/ 05/ 29
                 
朝早くから、オットが木の剪定作業を始めました。
家事を長女に手伝ってもらい、私はオットの手伝いを。
長男は仕事なので不在です。



中庭はあっという間に切った枝が山積みになりました。
土曜日に、ごみ運搬車が借りてありますので、これを運びます。
午前中しか借りられなかったので、全部は無理かも。
山積みになっている場所は、ここだけではないので、すごい量なんです。



実はここ、以前、紫陽花の道にしようと紫陽花を植えたんです。
花が咲きかけていましたが、全部切られちゃった・・・。
手伝っていた時にはここの作業をしていなくて、キッチンにいる間に。(涙)



これも紫陽花を切った場所。
痛々しいわ~。
これを切ってしまうかもとは気が付かず、
「紫陽花は切らないでね」とお願いすることもしませんでした。

しかし、汗だくのオットに、苦情を言うことは気の毒で、
「紫陽花、切らないでほしかったけど・・・」と弱弱しい抗議だけになりました。
切ってしまったものは仕方ないですしね。
紫陽花さんたち、ごめんなさいね。

スポンサーサイト



                         
                                  

コメント

非公開コメント
        

No title
紫陽花は挿し木したものもありましたか。残念ですが、仕方ありませんね。植木屋さんさえ、草花を無差別に抜いてしまったりしますから。こりごりして最近は印をつけています。

一家総出で庭掃除というのは、年末の大掃除みたいなイベントでいいですね。子供のころ疲れたから出前でも取ろうかと父親がいうのが楽しみでした。
良き一日だったと思います。
No title
sioさんへ

そうなんです。挿し木したものも、それなりに育ってきたので、
楽しみにしていたのですが、あっという間に無残な姿に。
植えてあったものも、たくさん花芽がついていたのですが、
何とも思わないで、がしがし切ってしまうとは。

年末の大掃除みたいと言われればそうですね。
でもまあ、長女は庭掃除は手伝っておりません。
私の代わりに洗濯物を干したりとか、そういう仕事をしただけ。
子どもも大きくなると、一家そろって何かをするということが
あまりないですねぇ、振り返ってみると。
No title
こんにちは(^^)。

抗議は言えませんね~、、、ワランマガガワですね。。。

今週も元気に楽しく参りましょう!!
今日も笑顔で素敵な一日を過ごしましょうhttps://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s310.gif">https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s316.gif">
No title
こんにちは~♪^やっとコメントが出来そうです。
紫陽花の花道がなくなったのは、残念ですね。
今我が家は、やっと1分咲きくらいに咲いています。
いつものように、剪定の木が沢山出てきましたね。
お二人で片付けして、大変だったでしょう。
うちは、サツキの花が終わったら、剪定しようと思っています。
梅雨入りも間近、曇りの日くらいがちょうどいいのかな?って思っています。お身体に気をつけてね~。
No title
みゆきママさんへ

ワランマガガワですね~、本当に。
しかし、花が咲きかけている紫陽花を見て、
バッサリ根元から切ってしまう感性なのね、オットって。
庭に一切の思い入れがないのですから、
やっぱりワランマガガワと思うしかないです。
No title
空夢さんへ

この片づけは次の土曜日にやります。
日曜に切ったのですが、私はおひるから仕事ですし、
オットは切っただけでクタクタだし。
運搬用の車を今度の土曜日に借りてあるんです。
今、我が家の庭は、この画像のままです。(爆)

我が家には紫陽花がたくさんあって、この場所以外に7本あるので、
淋しくはないのですが、やはり残念なのですよ。
No title
絶句!!

私だって楽しみにしてたのにい~(笑)

根こそぎ引き抜いたのでなければ紫陽花のこと、
きっと新しい芽が出てきますよね。

我が家に柏葉紫陽花があった頃、
母が「アジサイは終ったらチョンチョンに伐らないと
大きくなりすぎるし、花が付かないらしい」と言っていました。
No title
悦子さんへ

本当に絶句ですよ。(涙)
根っこは残っていますが、葉っぱが付いている高さの枝は残っていません。
枯れないでほしいと思いますが・・・。
オットってね、こういう面でとても無神経。
本人の自覚はないですけど。悪意も皆無ですけど。
でも、どうして、これは切ってもいいのかな?
聞いてからにしようかな?と思わないのか、私には理解不能なのでした。
私はつい、あのシュウトメちゃんの息子だからと思ってしまうのでした。