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2019年11月

        

今日は友人と楽しい時間を過ごしました

category - 未分類
2019/ 11/ 30
                 

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今日は友人とランチ&日帰り温泉を楽しんできました。
一番のご馳走はおしゃべりなのはいつものことですが。(笑)
近場のホテルランチに行ったら、クリスマスバージョンの飾りつけが。

DSC_5178_(2)_convert_20191130204806.jpg

クマちゃんの目がちょっと好みでなくて残念。
家ではあまりクリスマスの飾りつけもしなくなってきているので、こんなの見ると嬉しい。
せめてクリスマスツリーは出そうと思いました。

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こんな雰囲気、大好き。
でも家では無理。(笑)

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このホテルのランチはプチプラなんです。
おまけに席はゆったりしてて落ち着けます。

メインを選ぶと、ドリンクとお料理はバイキング。
高価なものはないですが、野菜がたくさんいただけます。
味付けも美味しいです。

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私と友人が選んだのは鴨のロティ金柑ソース。
美味しかったです。
バイキングに栗ご飯があったので、それもいただきました。

鴨のロティは1700円でバイキング付き。
スマホでホテルのウエブサイトにあるクーポンを提示すると10%オフ。

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料理をいただきながらコーヒーを飲んでいたので、デザート時にはローズヒップティーを。
大学芋があったので、合わないか~と思いつつもいただいてきました。

この友人とはそんなに会えないので、お互いの近況を話すだけでも結構なおしゃべりが弾みます。
食事しながらたくさんしゃべり、お茶しながらたくさんしゃべり、この後、日帰り温泉でもたっぷりおしゃべりを楽しみました。

帰宅途中に安売りスーパーに寄って、食材を買って帰宅しました。
私は出かける前に、里芋と人参とレンコンの煮物を作ってきたのですが、メインはフライドチキンを買って楽しちゃいました。レタスと水菜とリンゴのサラダを作りました。
お味噌汁を作ろうと思っていたのをパスして、楽ちん晩ご飯。

この友人との共通点は、不器用な自分に時々凹みながら、一生懸命やってるところかな?なんてふと思いました。
あと、自分の環境に感謝しながら、でも時々ため息もつきながら、元気で生きててありがたい、楽しまなくちゃ、こんな風に楽しめてありがたい、という感覚も似てるかも。

Sさん、今日はありがとう。
楽しかったです。
また会いましょうね~!

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「堤防の親子」の親猫だったナナちゃん

category - 未分類
2019/ 11/ 30
                 
ナナちゃんは、「ペットのおうち」というサイトで見た猫ちゃんでした。
堤防の親子というタイトルで、ナナちゃんの画像と説明がありました。
その時の募集ページはこちら→ 堤防の親子

私は先代猫の大福(愛称フクちゃん)を亡くして、毎日涙が止まりませんでした。
猫好きな友人たちは言いました。
「猫があけた心の穴は猫でしか埋まらないよ。」

フクちゃんは、多分、今は亡き愛犬のメリーちゃんのエサ狙いで我が家に来るようになった猫でした。
メリーちゃんは中型犬で、高齢で、目が見えなくなっていましたが、フクちゃんをかばうように、自分は犬小屋の外に出て、フクちゃんを犬小屋に入れたりしていました。
外飼いの犬ですが、冬に犬小屋に入らない高齢犬というのは心配で、犬小屋をもう一つ横に並べました。
犬のエサを猫がというのも体に悪いだろうと、キャットフードを買っていました。
結局、我が家の飼い猫になったんです。

一度、メリーちゃんの首輪の鎖が切れて、行方不明になったことがありました。

目が見えない高齢犬が迷子ということで、家族で必死に探し、動物管理センターと警察への届け出もして、近くのお店に張り紙もしていただいて・・・という状態でしたが、なかなか見つかりませんでした。

これはね、後でわかったんですが、地元の交番のおまわりさんがいけなかったんです。
我が家の犬を見つけた方は、偶然にも私の知っている人でした。しかし彼女はその犬が私の飼い犬だとは知りません。
近くの交番に行くと、「これを届けると、殺されちゃうね。どうします?」とおまわりさんが言ったとか。

目の見えないよぼよぼの高齢犬だったから、捨てたんだろうと勝手に解釈して、迷い犬の届け出が出ていないかも調べてくれなかったおまわりさんなのでした。
私は必死で探していたので、「この犬を探しています」と画像付きのチラシを作って配って歩いていました。
少しずつ遠くへ配るようにしていたある日、ある家に何とメリーちゃんがいたんです!

無事に帰宅できたのですが、それ以来、犬の散歩の時に、猫のフクちゃんは、隠れながら後をついてくるようになりました。
猫なりにメリーちゃんの不在を心配してくれていたんですね。
それが可愛くて可愛くて。

犬のメリーちゃんを看取った後、私を癒してくれたのが猫のフクちゃんでした。
そのフクちゃんが急死してしまって、呆然としてしまった私は、次の猫を飼う気持ちにはなれなかったです。

落ち着いた頃、野良猫を飼おう、と思うようになりました。
フクちゃんも、厳しい野良猫生活で、犬のメリーちゃんを頼って我が家に来て、平和な日々が送れたんだと思うようになりました。
愛知県の動物保護管理センターでも壌渡会をしていましたが、
里親募集のサイトもありました。

ご縁があって、ナナちゃんと出会いました。
そう言えば、この画像なら、アップOKかな。


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こんな寒そうな草っぱらで、3匹で生活していた野良猫を、一生懸命つかまえて、世話をして、飼い主を探して下さって。
雪の降る、寒い冬でした。
3匹くっついて暖をとっても、凍える寒さだったと思います。

抱っこされているのがナナちゃんで、左ページが2匹の子猫。

この頃の写真を見ると、よかったねぇ、と3匹に話しかけたくなります。



猫が飼いたいなと思っておいでの方、保護猫ちゃんを視野に入れてみませんか?

猫だけではなくて犬も、その他の小動物、魚、鳥、爬虫類もいます。
大切に飼っていたのに、事情があり、手放さざるを得ない方の募集もあります。



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残念! 我が家のにゃんこたちには微妙な距離感が

category - 未分類
2019/ 11/ 28
                 
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ナナちゃんとこゆきちゃんの間の、この微妙な距離感~。

今朝はダンベル&エアロビ教室の日。
朝10時から11時10分まで。
気持よく動いて、帰宅して、ランチを食べ、あと30分で出勤です。

昨日、ナナちゃんを保護してくださった方に、ラインをいただいて、ナナちゃんの産んだ美人娘ちゃんの近況写真を見せていただきました。

ナナちゃんは男の子と女の子、2匹の赤ちゃんを野良猫時代に産み育てていたんですよ。
3匹とも、保護していただき、飼い主を探して下さって、ナナちゃんは我が家へ。

ナナちゃんの美人娘ちゃんの取ったポーズが、ナナちゃんそっくりで、すごく可愛くて、この画像に家族も大喜びでした。
美人娘ちゃんのおうちには、もう1匹猫ちゃんが増えて、2匹はとっても仲良しなんだそうです。
並んで写っている画像を送っていただきました。
よそのおうちで飼われている猫ちゃんなので、勝手にアップできませんが、すっごく可愛い。

仲良ししている猫っていいなぁ。
うちはたま~に仲良くしているけれど、後はつかず離れずだったり、別々だったりすることが多いです。


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あなたが大事に育てた子猫ちゃんはちゃん、2匹とも、いい飼い主さんの所へ行って、とっても可愛がられて幸せに暮らしてますよ、ナナちゃん。

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こゆきちゃんの顔も写そうとしたら、あらら・・・

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どうして隠れるの~?
しかし、頭隠して尻隠さずの見本のような体勢ですね。(笑)

運動した後で今は食事も終わり、おなか一杯。
なんかこのパターン、吸収がすごくいいらしいですよ。
でもおなかいっぱい食べておかないと、終業までもたないもん。

このまま自宅でまったりできたら至福なんですが、頑張って仕事に行ってきます~。
今日は人手が足りない日なので、きっと忙しいです。


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還暦までの1年、私は何を捨てていけるかな?

category - 未分類
2019/ 11/ 27
                 
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今日は私の誕生日です。59歳になりました。
この年の誕生日に似合うのは、バラじゃなくてビオラくらいかな?(笑)

年を取ると誕生日なんてめでたくないという人もいますが、
59歳の誕生日を自宅で平和に迎えることが出来て、本当に有難いと思います。

59年前、苦しい思いをして私を産んでくれた、今は亡き母に感謝します。
父も母も、自分のできる範囲で、私を大切に育ててくれたと思います。
誕生日は、今まで生きてきて、私に手を貸してくれ、あたたかい思いを注いでくれた人達に感謝する日です。

年を重ねるとそういう思いが強くなってきます。
両親の亡くなった年に1年1年近づくせいもあるのでしょうか。
私の両親はそれぞれ73歳で亡くなりました。
あと14年だわ~。

若い頃は罰当たりで傲慢だったので、父のここが不満、母のここが不満、なんていう気持ちも結構ありました。
自分が親になってみたら、いい親になろうという意気込みはあったものの、自分のレベルの子育てしかできませんねぇ。
両親もそうだったんだと思い至ることが出来たのは、自分も親になって苦労したおかげかもしれません。

振り返れば、あの時はこんな風に考えたけど、私の間違いだった、こう考えるべきだった、なんて思うんですよ。
でもその時の自分には、その考えは浮かばなかった。
あるいは、こうした方がいいと思いつつも、大変だからできなかったということもあります。
それもその時の自分の器というものがあったのです。

振り返って自分を分析するのは大切ですけれど、若い頃はその反省は自分を責めるという形になりがちでした。
感情的な反応ですね。

子育てに限らず、過去のことを反省するのなら、もう少し過去の自分との距離を取って、客観的に広い視野で、その時の自分の置かれた状況を見るのが大事かなと思います。
感情的には、悔いよりも感謝で締めくくれたらいいですよね。

昨日のブログで、義姉に非難された話を書きましたが、あれも自分のせいである部分がありました。
我が家に、義母さんが帰ってきた際に、夫が席を外しているときに、義姉さんが2人揃って、私を責めだしたのです。
意地悪な顔で、「なんて恥ずかしいことを!」と長い時間。

以前から、私には何を言ってもいいという空気があったからそうなったんです。
私はおとなしく言いなりになる義妹ではありませんでしたので、憎たらしい義妹だったと思います。
そして、ぎゃんぎゃんと言いたててくる義姉さんに、少し反論することはあっても、同じように言い返すようなことはしませんでした。

今振り返ると、「ぎゃんぎゃんと言いたててもいい相手」という認識を与えるような義妹でいたんですね、私は。
「同じ舞台に上がるな」と自分に言い聞かせていましたが、同じように感情的になっていなければ、同じ舞台に上がって「NO!」という姿勢を示した方がよかったと思います。

義姉さんたちは、いい子ぶりっこして「NO!」と言わなかった
自分に問題はないですか?という問題提起を私にしてくれたのでした。

脳のピークは27歳か28歳くらいらしいです。
いろんな情報を脳にインプットする能力のピークという事ですよね。
私は59歳になりましたから、インプットのピークを30年以上過ぎ、どんどん情報を捨てていく能力が進化しています(笑)

その極み、認知症にはなりたくないですが、これは自分の人生に不要だと思うことを捨てていきたいです。

「いい子ぶりっこ」の能力?も捨てていかなくちゃね。
還暦までの1年、私は何を捨てていけるかな?
ちょっと楽しみだったりします。
大事なものを捨てないようにしなくちゃね(笑)

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猫との生活

category - 未分類
2019/ 11/ 26
                 
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画像は全部、昨日写したものです。

こゆきちゃんの好きな寝場所のひとつはベッドの羽毛布団の上。
夜も、もっと寒くなるまでは、羽毛布団の上にいます。
布団の中に入れると、少しの間はゴロゴロいって添い寝してくれますが、じきに出ていってしまうのです。


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ナナちゃんのお気に入りの場所の一つはここ。
夫が作ったキャティオ間の通路の中の、すのこを敷いてある部分です。


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こんな感じになっています。
キャティオ自体は工務店さんに依頼して、南と北に1つずつ、作っていただきました。
通路も本当は依頼したかったのですが、見積り料金の高さにビビりました。(笑)
費用削減のため、通路くらいなら作れそうかなということで、通路用の穴をあけた状態で作っていただきました。
画像は南側のキャティオです。
通路を通じて北側のキャティオに行くと、猫ドアがあるので、北側のキャティオから24時間、家の中に出入りできます。

これを作ったのを見た義姉さんが、なんて恥ずかしい!と怒ったシロモノですが、義姉さん後ろ指刺されるわけじゃあるまいしと心の中で思った私。
人に迷惑かけない範囲で好きなことをして、それがバカに見える人はバカだって笑うのでしょうが、人を見下して笑う人に好かれなくてもいいもん。(←態度悪いでしょ?)

夏の間は、夜中もキャティオに出て走っている音がしていましたが、寒くなってからは夜は出ないみたい。

昨夜も、居間にいた三毛猫ナナちゃんに「寝ますよ~」と声をかけると、ちゃんと寝室までついてきて、ナナちゃんは私の横で寝ました。
こゆきちゃんは早々と、ベッドの上の羽毛布団に陣取っていました。

独身時代は父が動物の毛のアレルギーというので、猫も犬も飼ったことがありませんでした。
猫が飼いたいと言って、母に泣いてぐずった記憶があります。
まあ、理由から言っても、泣いてもまったく無駄でしたが。

泣いてぐずっているちっちゃな私に教えてあげたいなぁ。
ずっと将来、猫に囲まれて寝る毎日が待ってるよ~、
それはそれは幸せなんだよ~って。(笑)




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アラ古希世代の叔母さんに会いました

category - 未分類
2019/ 11/ 24
                 
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昨日は夫の叔母さんに相談があると言われて、夫婦で叔母宅へ。
今年、ご主人を亡くして、一人暮らしになった叔母さんは、淋しくてたまらないのです。

うちの義母さんにとっては、この叔母さんは義妹さんにあたります。
昔の、きょうだいの数が多い家ですので、長男であった義父さんと、末っ子だった、今年亡くなった叔母のご主人との年齢差は大きいです。
でも、週に1回のデイサービスを使える程度の介護度があるようで、デイサービスに行き始めたと言っていました。

「でもねぇ、ほとんど80歳以上なの。行けば、いろんな人とおしゃべりもするし、気持ちはまぎれるんだけど、同年代の人はいない。」
「そうですよね。でもスタッフさんとおしゃべりするのもいいんじゃないですか?」
「それはそうなんだけど。」
「叔母さんは手先が器用だから、工作も上手にできるでしょうね。」
「まあ、気はまぎれるわね。送迎もしてもらえるし。」
同年代の人がいて、その人と気が合うと一番いいですけど、外に出かけて人と話すのは大事かなと思います。家にこもってしまったら危ない気がします。

「老人ホームの予約を入れておくのがいいのではとケアマネさんに言われたので、明日は、家から近いホームの見学に行くのだけど、どう思う?」
「見学して、質問もして、予約を入れるのもいいかと思いますよ。
なかなか順番は来ないので、予約だけ入れておかないと、入りたい時に入れないです。
順番が来た時でも、まだ入らなくてもいいと思ったら、後回しにしてもらえますし、他の所に入りたくなったら断ってもいいので、そんなに重大に考えなくても大丈夫ですよ。」

叔母は、本当は、息子さん夫婦と同居したいのです。
そう息子さんに言うと、答えがないそうです。
答えがないのが答えですよとはさすがに言えません。
叔母さんも、その空気は察しているとは思いますが、
「言いたいことはたくさんある」というので少しドキリ。
叔母さんと息子さんご夫婦は以前2年間同居していましたが、無理だと思ったのか、上手に出ていきました。

揉めなかったとは思いませんが、断絶などということにもならず、その後も行き来があります。
特に叔父さんの体調が悪くなってからお葬式、四十九日の間は頻繁に来てくれていたし、
毎日電話があって、大丈夫かと聞いてくれたそうです。
今もお休みにはよく訪ねてくれるそうで、いい関係なんです。
お互いに「言いたいことがたくさんある」かもしれないけれど、黙っているから、保たれている平和な関係を壊さない方が・・と心で思いました。
もっといろいろご相談があったのですが、オープンに書いていいのはこのくらいかな。

うちのご近所にも、同居して出て行ってしまったというパターンはあるのですが、夜逃げのように出て行って付き合い断絶というおうちもあります。
叔母さんは私の一周り上のアラ古希世代さんなので、少し感覚が古めかしいです。
子供がいい年齢になって家庭を築いたら、それはもう親にとっては別の家庭。
でも、踏み込んじゃうんだろうなぁ、難しいだろうなぁと思います。
私の世代だと、嫁側が仕方ないと思って我慢できましたが、もうそんな時代じゃないですしね。
叔母さんは今が一番淋しい時期なのかもしれません。

自分たち夫婦をそんな立場に置いてみると、それができる間は自分の家で暮らしたいです。
おぼつかなくなったら、子供側からしたら、施設の方が安心でしょう。
今のお年寄りは介護体制が整っていますが、私たちの時代になったら、財源はないだろうから、まともな施設は高いでしょうねぇ。
今そんなことを考えても仕方ないので、ピンピンコロリを目指して運動して脳トレしていかなくちゃね。

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眠っている間に終わった胃カメラ

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2019/ 11/ 22
                 
DSC_5159_(2)_convert_20191122173434.jpg 今日は胃カメラの日でした。 
終わってから鯛焼き買いました。(笑)

前回受けたのはずいぶん昔で15年くらい経っているかも? 鎮痛剤が効いてくる前が苦しかった記憶が強かったのですが、 今回は、全く記憶がありませんでした。

いろいろ検査も進化してるのでしょうね!
 目が覚めてびっくりよ。(笑)

 目が覚めて、起きられそうだと思ったらナースコールを押すように、最初に言われていました。
 ナースコールを押すと看護婦さんが来てくださって、「まだ20分ですけど、起きても大丈夫ですか?もう少し横になっていてもいいですよ。」とおっしゃる。 

大丈夫そうな気がしたので起きてみました。
 歩いてふらつかなければ会計に進んでいいという事で、そのまま会計に。  

ポリープが2つあるのは、バリウム検査でわかっていましたが、胃カメラで組織採取はなかったので、多分結果は大丈夫ではないかと思います。思っただけですが。

 結果は一週間以上経ってから都合のいい日に聞きに来てくださいとのことでした。
 こんなに楽になっているなら、毎年胃カメラでも大丈夫そう。

 個人的には2年に1度で充分じゃないかと思うのですが、がん家系なので毎年受けるべしという夫の言葉に従うことにします。



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人は、末端から死んでいくんですよ~とヨガの先生

category - 未分類
2019/ 11/ 21
                 
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寒い朝、寝てるにゃんこたち
本文には関係ありません。(笑)


昨日はヨガの日でした。
「寒くなりましたね~。足のマッサージをしましょう」
ヨガは基本、裸足でやりますが、最初に足をマッサージしました。
「人は、末端から死んでいくんですよ~。末端が死んで、冷たくなって、身体中が冷えるようになってきます。末端刺激、大事ですよ~。」
足の指を広げたり、足首をぐるぐる回したりしました。

「足の裏の色、見てください。暑い時期より白っぽくないですか?これね、怒ると赤っぽくなるんですよ、知ってました?
カーッと来た時、足の裏見てください。あ、そんな余裕ない?」
先生は話の内容も素敵で、話術も上手なので、みんな集中してお話しを聞きます。

「私ね、子供にカーッとくると、手とか見るんですよ。赤くなってないかなって。それを見て子供が怖がるの。ママが手を見てる。怒ってるぞ。この辺でやめとこうって。」
笑いながら話す先生。

末端刺激がとても大切で、怒ったりして感情が高まると手足が赤くなって、それを見ると、怒っている自分が俯瞰出来て心が落ちつきますよという話を、上手に心に残るように話しながら、足のマッサージをしていると、身体がポカポカしてきます。

「ヨガは体を柔らかくするためにするんじゃないですよ。
そんな小さなもんじゃないのよ。
皆さん、長生きするためにしてるんです!目標はそこ!」

「体をグーっと伸ばしたあとで、パーッと解放する、その時に血行がぐっとよくなります。
身体を伸ばすとき、痛いと思うまで伸ばしちゃダメ。
痛いと思ったら少し伸びを緩めてね。自分の身体の一番気持ちいいところを見つけるのが大事。」

気持ちいい動きと、気持ちいい言葉、先生が用意してくださる気持ちい香りの中で、気持ちよくヨガをしてきました。

そのあと仕事はお休み・・・ならいいんですけど、昨日は人がいなくて出勤でした。
今日出勤すると明日はお休み。

明日は、私、胃カメラの日なんです。
がん家系なので、毎年受けなさいと夫に言われて、今回からそうすることになりました。
胃カメラが終わったら、大腸カメラの予約をしてきます。

胃カメラ、鎮痛剤を使ってもらうので、そんなに苦しくないんですけど、私は喉が敏感らしく、鎮痛剤が効いてきても、しばらくおえっとなって苦しいんですよ。
そのうち寝ちゃいますが最初が苦しいです。
夫は速攻で眠ってしまうので、おえっとなったことはないそうです。いいなぁ。

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皆さん、どんなスリッパ使ってますか?

category - 未分類
2019/ 11/ 20
                 
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多分2週間くらい前の画像。
楽天セールで買った秋冬用のスリッパが届きました。

現在使っていますが、なかなか暖かく、履き心地もいいので、いいお買物をしたと思ってます。

以前は、スリッパはシーズンごとの消耗品と思っていて、ホームセンターの安いのをシーズンごとに買って捨てていましたが、今は、もう少しいいのを買って、3年くらい使いまわしています。
秋冬用のスリッパ、3年使ったものは昨年処分しました。

私が以前買っていたようなスリッパは型崩れが激しいことがわかりました。
1年しか持たないようにできてるのね、きっと。

私が買ったのは、やっぱり安いものなんです。
ホームセンターの激安品より物がいいというレベル。
モズのルームシューズ、可愛いなぁと思ったけど、お値段が可愛くない。(涙)

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上のは春夏用スリッパで、もう2年使ったものですが、来年も使えそう。
夏にはよく汚れるので、よく洗いますが、よ~くみれば薄汚れはあります。
でも、ぱっと見にはわからないので、気が付くのは私だけ。
家族はそうしげしげとスリッパをチェックしませんから。
きちんと洗っているので汚いわけではありません。
乾いた後のスリッパをチェックして、うん、これは来年もオッケーだと判断しました。

実は私は外反母趾なので、足に合ったルームシューズが買ってあります。
なるべくそれを使うようにはしています。
でも、寒くなってくるとね、それでは寒いのよ~。
あと、洗えるタイプではないので、素足に履きたい真夏も無理。

足の裏が当たる部分(あれは何て呼ぶの?)の貼り換えはできるんですが、3000円くらいかかるんじゃなかったかな。お金かかるんです。
夏は、私の中に住んでいる勿体ないお化けが、普通のスリッパにしておきましょ、とささやく日は普通のスリッパ。

冬は、寒がりの私の心が、あったかい方を履きましょ、とささやく日は普通のスリッパ。
もう春になるまでは、普通の冬スリッパを履くことになりそう。
足が痛くなってきたら、特別なルームシューズを履くことにします。
元々足が痛くなって買ったものですけど、今は落ち着いてるので。
ちなみに外ではく靴もすべて足に合ったのを見ていただいて買っています。
普通の靴屋さんの靴では足に合わないんです。外反母趾って大変よ~。
でもこの靴屋さんを病院で教えていただいたおかげで、足の問題は大幅解決して感謝しています。

話が脱線しちゃいました。
皆さん、どんなスリッパ使ってますか?
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やっぱり猫はいいなぁ

category - 未分類
2019/ 11/ 19
                 
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寒くなってくると、猫が一緒に寝てくれるから嬉しい。(笑)
三毛猫ナナちゃんと、白に茶が混じったこゆきちゃん。


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毛布を踏み踏みしているところを写そうとしたら、踏み踏み中止で前足が揃っちゃった。


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窓の外を見つめるこゆきちゃん。
小さくてあったかくて柔らかい毛の可愛い子たち。


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