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2018年03月

        

岐阜に来ています

category - 日記
2018/ 03/ 31
                 
花フェスタ記念公園に行きました。
薔薇で有名な公園なので、広い敷地にはまだ花のないたくさんの薔薇の木が。
ネモフィラや桜がきれいで、いいお散歩が出来ました。
画像だけ、出先でアップしましたので、このタイトルになっています。




足元はネモフィラ、木は満開の桜です。
とても暗く見えて、スマホのカメラの明るさを明るめに調整したらやり過ぎました。(笑)






池の周りにはこぶしの花が満開でした。



あちこちに、つくしがにょきにょき。
春ですね~。



枝垂れ桜も満開。青空に生えて美しかったです。



手前に雪柳、真ん中に枝垂れ桜、奥にソメイヨシノがそれぞれ満開に。



手前は花桃ですが、奥の黄色の花はわかりません。



暑いくらいの日差しの中で、歩きまわってきました。
いい一日でした。
            
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桜は満開

category - 日記
2018/ 03/ 28
                 
叔父の手術は無事に終わりました。
精密検査の結果が出ないと断言はできませんので、
多分、としか言えませんが、悪性腫瘍ではないようです。
ほっとしました。

帰り道、桜のプチ名所の公園に寄りました。










駐車場は満車で、少し並んで駐車しました。
次の方たちが待っていらっしゃるので、ついでのお花見のおばちゃんは、駐車場のスペースをそろそろお譲りしようと思います。

来月に予定していた、吉野山のお花見旅行は
都合によりキャンセルしていたので、
今日のお花見、寄り道して良かったです。

叔父の手術、成功して良かったです。
腫瘍に悪性の部分が混じっていないことを祈っています。
                         
                                  
        

今日は叔父の手術の立ち合いに

category - 日記
2018/ 03/ 28
                 
昨日から、叔父さん(義父さんの弟さん)が入院しています。
今日、手術があるためで、叔母さんから連絡をいただいていました。

義父さんのきょうだいは、今日手術をする義父の弟さんと、
もう一人、義父の妹さん以外は、もう亡くなっています。
義父の妹さんも高齢のため、病院に伺うのは夫と私と夫のいとこさんたちになります。
亡くなった義父は長男で跡取りでしたので、夫の場合は私も顔を出すのが当然となります。

手術当日は仕事で伺うのは無理ないとこさんと夫が、
昨日、仕事を早く切り上げて、病室にお見舞いに行ってきました。
叔父は元気そうだったということです。
今まで病気らしい病気などしたことない叔父ですから、
ずいぶん面食らったのではないかと思いますし、
二人暮らしの叔母も、さぞ心配していると思います。

今日は私と夫の従姉妹さんの2人が、手術に立ち会うことになっています。
朝9時からの手術で、予定は3時間の手術です。
7時半くらいには家を出ようかと思います。

叔父は、検診で、他の病気が見つかって、詳しい検査をしていく中で、
心臓の近くに「なにかがある」ことがわかりました。
それが何なのか、開けてみないとわからないそうですが、今回はその手術です。
                         
                                  
        

ねこびより 自転車びより

category - 日記
2018/ 03/ 26
                 
こゆきのリードをつけたお散歩時間は大体1時間。
この間にあれもやれる、これもやれるという気持ちが起きることもあるけれど、
そういう効率ばかり考えて生きてきた忙しい人生は、
そろそろ終わりにして、のんびり行った方がいいよね、という気持ちも。

人工芝の上に座り込んで、雑草を抜きながら、猫を眺めます。
雑草を抜きながらというあたりが、無駄をなくせという効率第一主義的精神の表れですが。(苦笑)
それでも、お日様の光を浴びて、風を感じ、青い空に目を細めたり、青葉や花を眺めて過ごす
出勤前の1時間は、何だかとても豊かな気もします。



こゆきの散歩が始まると、どこからともなくネコパト中のナナがやってきて、
ママ気分で?見守ってくれます。



本当は、リードを外して、こゆきを自由にしてあげたいけれど、落ち着きのないこゆきのこと、
他の家の敷地に出かけて、どんなご迷惑をかけるかわかったものではないので・・・。

実は金曜日から、歩くとき、左の膝が軽く痛むので、明日は病院に行こうかなと思っています。
強い痛みではないのですが、早めに手を打てばよかったのにと後で言われると残念なので。
左の膝は、確か5年前ほど前にベイカーのう胞だと言われています。

ゴルフボールを半分に切ったくらいの大きさと形をした盛り上がりが膝裏にあるのに気が付きました。
診察して頂いた際は、痛くも何ともなかったですが、説明をされて、
正座が出来なくなったり、痛みが出る人もいる、たまった水を抜くとか、注射をするなどの
対処法がある、とも説明を受けたような気がします。何しろ5年ほど前のことなのでおぼろげですが。

さて、あんまりのんびりしていると、仕事に行く前に家事が終わりません。(爆)
今日は自転車びよりです。
自転車ってひざに悪いんだっけ・・・?
とりあえず今日は自転車で行ってきます。





                         
                                  
        

義母さんは、今月も無事に施設に戻りました

category - 日記
2018/ 03/ 25
                 
義母さんは無事に施設へ帰りました。
毎月、無事に帰ってはいるのですが、無事に帰るのは当たり前とまでは思えません。
最近は毎回、「胸が苦しい」と訴える義母さんです。
寂しくなると胸が苦しくなると思っていましたが、土曜日にケアマネさんが来た時に、
「熱中症になりますよ?!」と電気毛布を切るように言われたので、
脱水もあったのかも?!と少しショックを受けました。

とにかく家は寒いと思い込んでいるので、施設よりはるかに強い暖房を入れて、
厚着をして、横になる時は、電気毛布を敷いた上に毛布を乗せてその上で寝て、
毛布、羽毛布団、その上にまた毛布をかぶっていました。
熱中症になるといけないとは思っていたので、汗をかいていないかチェックしていました。
真冬ではなくなったので、暖房をかなり抑え目に出来るようになり、
安心していたくらいだったのに。
義母さんも、ケアマネさんに言われると、素直に電源を切らせてくれるんです。
ケアマネさんは有難いです。たいていは2泊3日の真ん中の日に来てくださいます。

「胸が苦しい」という訴えはずっと以前からあることで、
その時は、大きな大学病院で、何度も心臓の検査をしていただきました。
その後も同様のことがあり、かかりつけの病院で検査をしました。

最初にそうなったのは、私たち夫婦が、エジプト旅行に行くことになった時でした。
その間、子供たちだけで面倒を見るのは無理なので、
ショートステイに入ってほしいと言ったら、心臓が苦しくなりました。
大学病院で、2日続けて、心臓の検査を受けました。
異常はなく、出すなら精神安定剤だけれど、他にたくさん薬を飲んでいるので、
出来たら出したくないとお医者様に言われました。

それでも義母さんは、怖いからニトロを出してほしいと先生に頼みました。
ニトログリセリンは狭心症や心筋梗塞の薬なので、本来は異常のない義母さんには
出せない薬とは思いますが、先生は、義母さんがそれで安心できるならと出して下さいました。

今の施設に移ってからも、施設から病院に駆け込んだことがありましたが、
施設から病院に向かう途中で、すでに、最初ハアハアと苦しげな呼吸だったのが、
落ち着いた普通の呼吸に戻っていました。
しまった!と思いましたけれど、施設の人にも診察を受けると言って出てきてしまったし、
様子を見るべきだったと反省しましたが、仕方なく診察を受けました。
寂しくなると、心臓が苦しくなる義母さんでした。

家に帰ると、義母さんは、家族に温かく迎えられて嬉しいのですが、
ずっと皆で温かくちやほやしてあげられるかと言えば、そんなのは無理。
なるべく顔を出して、話をしたり、お茶を出したりしていますが、
寂しくなると、胸が苦しい!と呼ぶのでした。

でもね、寂しいからだと思っていたら、脱水症状になっている、なんてこともあり得ます。
本当に心臓がおかしいのを見過ごした、ということもあり得ます。
他にも、食事が原因で誤嚥性肺炎になるかもしれませんし、
目を離したすきに立とうとして転ぶとか、車椅子で玄関まで行ってしまって落ちるとか、
弱ってきた義母さんと暮らしていると、たくさんの危険があるのを実感する機会が増えます。

もちろん、そうなったらそうなったで、仕方ないのです。
それはわかっているし、腹もくくっているつもりですが、やはり気を張っているのでしょうね。
義母さんが施設に帰るとどっと疲れが出ます。
今月も、普通に家で過ごして元気に施設に戻ったというのは、
本当に有難いことで、ほっとしています。

来月の帰宅時は、4月の20日ですから、
さすがに、寒い寒いとは言わないのでは。
熱中症の心配はなさそうです。
                         
                                  
        

今日から義母さんの一時帰宅です

category - 日記
2018/ 03/ 23
                 
前回の帰宅日より、早くも4週間経ち、今日から義母さんは2泊3日の帰宅になります。
今日は夫が、日帰りで県内ではありますが、出張になっています。
事情は話してあるので、夜8時くらいには帰宅できると言っています。
お迎えとしばらくの間の介護は私一人になります。

義母さんはつかまり立ちもできないので、一人ではトイレ介護ができません。
施設にあまり早くお迎えに行くと、困ったことになります。
義母さんがトイレに行きたいと訴えた時に、「お父さんが帰ってくるまで待ってね」
「ごめんね、紙パンツの中でしてね。」と言うわけですが、
まだらボケが入っている義母さんは、自分は少しなら歩けると思っているようなので、
目を離したすきに立とうとして転倒するかもしれません。

ただ、最近は、大の時はともかく、小の時に自分からトイレに行きたいということは、
かなり減ってきました。
私たちが時間を見て、そろそろトイレに行く?と聞くと、出たり、もうパッドが重かったり、
いろいろではありますが、感覚があまりないのかもしれません。

施設にお迎えに行った際に、車椅子から車へ移譲させますが、
その時にしっかり椅子にお尻が直角くらいの角度にして座らせることが出来ないと大変。
坐った義母さんのお尻を持ち上げる力が私にはないので、座った姿勢を直すことが出来ません。
スタッフさんは夕食以降は手薄になるので、なるべく御面倒はかけたくありません。
どうしても困ったら、お願いしますと言える安心感があるので、有難いですが。

土曜日は、帰宅時にはたいてい、ケアマネさんが我が家に来ます。
毎月訪問して話を聞き、介護計画書を保護者に渡して、サインと印鑑を受け取るのが
ケアマネさんのお仕事なので、我が家に来られない時は施設で会います。
義母さんの気持ちを上手に盛り上げてくれるケアマネさんです。
以前、義母さんとデイサービスで親しくしていた方の消息も詳しくて、
「○〇さんは、こういう風な生活していますよ」「〇〇さんもお元気ですよ」
そんな情報を聞くのは、義母さんの楽しみだと思います。

今月も2泊3日の間、義母さんが、つつがなく自宅生活を送れますように。
毎月、けっこうヒヤヒヤです。

                         
                                  
        

夫の尿酸値は7・9でした それ以外の検査は良かったけど・・・

category - 日記
2018/ 03/ 21
                 
アキレス腱に痛風発作は起きたものの、薬を飲んでその日のうちに痛みが消えた夫。
腫れは4~5日残りましたが、靴を履いても支障なくて、つまり、たいして困っていません。
でも、外からは見えないだけで、血液中に飽和状態の尿酸があり、
関節には尿酸が溜まっているという状況なわけで、危機感を持っていただかないと困ります。

プリン体の多いものを食べ過ぎたんでしょう?酒飲み?
そう思いますよね。
でも、夫はお酒を飲みません。
体質的にすぐ赤くなって頭痛がするタイプなのです。
会社のお付き合いでどうしても飲まないと困るという場合は仕方なかったですが、
仲間での飲み会では率先して送迎してやるよ~と車で出かけます。
飲み過ぎはないですが、食べ過ぎはあるかも。
ただ、プリン体って、食べ物から摂取するだけじゃないんですって。

私たちの細胞には核酸がありますが、核酸の抗生物質もこのプリン体だそうです。
古くなった細胞を分解して新陳代謝する際に、核酸からプリン体が出てきます。
プリン体は肝臓で分解されて尿酸になります。
古くなった細胞中の核酸が分解されてできる尿酸って、要は新陳代謝の燃えカス。
燃えカスだらけの身体・・・それはやばいのですよ、夫さん。

尿酸値以外の血液検査は問題なかったです。
記録のために、ここに書いておこうかな。

コレステロール  189
中性脂肪      90
血糖         98
HbAlc                 5.7
白血球      5800
血小板       18万
ヘモグロビン    14

内科で検査しましたが、この件に関して、お薬などは何も出ませんでした。
生活習慣の改善で、尿酸値が減ってくれば、お薬を飲まないでいいらしい。
気を付けていたつもりでも、お肉や甘いものなど食べ過ぎていたのでしょうから、
より一層気を付けて食事を作っています。
夫は夫で、会社で食べるお昼ご飯は超低カロリーで押さえているようです。

私は私で、夫の会社の検診を5月に受けることにして、申し込みをしました。
自分の職場では、パートにも無料で健診をしてくれまして、検便、血液検査いろいろ、
レントゲン、心電図、視力、聴力の検査もあるので、それで充分かなと思い、
以前は受けていた、夫の会社の主婦健診を、ここ数年サボっていたのですが、
健康寿命のアップを狙うなら、詳しい検査を受けたほうがいいですね。

私の職場の検診にはない項目も多いし、有料で申し込む検査も充実しています。
職場の検診にない検査の主なものは、乳がん検査、骨密度、ピロリ菌抗体検査、
腫瘍マーカーAFP 腫瘍マーカー CEA  腫瘍マーカーCA-125 腫瘍マーカー CA19-9 
腫瘍マーカー SCC 甲状腺検査(FT4 +TSH)T4

写して書いていても、特に腫瘍マーカーは、それがどこのがんの検査なのだか
よくわかっていませんが、調べればいいですね。(笑)
費用は掛かりますが、自分で人間ドッグを申し込むことを思ったら超格安。
腫瘍マーカーは普通の血液検査の採血分で検査するそうです。

腫瘍マーカーAFP   肝臓がんの有無の指標となる 卵巣や精巣の胚細胞がん、肝炎でも高値を示す
腫瘍マーカー CEA   大腸がんの有無の指標となる 他に消化器・膵臓・肺がんで高値を示す
腫瘍マーカーCA-125  卵巣がんの有無の指標となる 子宮内膜症・子宮筋腫の鑑別にも有効
腫瘍マーカー CA19-9  膵臓、胆管がんの有無の指標となる 他に肝臓・大腸がん、膵炎、胆石症でも上昇
腫瘍マーカー SCC   扁平上皮がんの有無の指標となる 対象は頭頸部がん、肺がん、食道がん、
               子宮頸がん、子宮筋腫だが、初期のがんに対しての感度は低く、
               進行性のがんに対する感度は高い
調べてみました。
しかし主婦健診はこのレベルですが、会社員本人である夫はそう細かな健診を受けていません。
本人こそ、会社での検診で、詳しく調べていただけたらと思うのですが。

夫の尿酸値に気を使った食生活で、私も血液検査の結果がアップするのを期待して…(爆)

                         
                                  
        

義母さんは生来の自己中心的性格だったらしい

category - 日記
2018/ 03/ 19
                 
上の義姉さんとお話しする機会がありました。
義母さんの超が付くほど自己中心的な性格を、私は最近、
KEIKOさんのように「高次脳障害」だったのだろうと思っていたのですが、
それは違って、元々がそういう性格をしていたようです。

ここには書けませんが、普通なら義母さんが黙って背負ったであろう辛い仕事を、
義母さんは、長女だからと全て上の義姉さんに丸投げしてきたのでした。
しかも、義姉さんは結婚したばかりで、義両親さんと同居だったのに、
嫁家を犠牲にしないと出来ないような責任を負わされて、義両親さんたちにも責められて。
それとは別の、もっとつらい経験もしなくてはいけませんでした。
義母さんが自分がしたくないと丸投げしたから。

義姉さんが、その大きな出来事で、深い傷を負った後も、
当たり前のように他の用事で呼びつけてきたそうです。
私が嫁いで、義姉さんを呼びつけないでも嫁に丸投げすればよくなった後も、
嫁が言うことを聞かなくてむしゃくしゃすると、自分の気持ちのはけ口が必要なので、
義姉にしつこく電話で愚痴を言ってきましたし、私がいない時に呼び出したりもしてきました。

誰にも言わないでお墓まで持って行くつもりだったのだけど・・・と義姉は言いました。
一番辛かった経験については、聞いて絶句しました。
義姉さんはその辛さを一生背負っていかなくてはいけません。
義母さん、あなたはなんてことを。

「だからね、koalaさん、あの人が今、施設のことを地獄だと愚痴を言うのは、
自分のストレスを自分で抱えているなんて、損だと思ってるからなの。
聞いた相手のストレスなんてどうでもいい、自分が楽になるためなら、
好き放題やる人なの。自分の気持ちしか見えてないの。」

義姉さんに、娘として育ててくれた親に冷たいのではなんて感じていたことを、
何も知らない癖に、傲慢だった、申し訳なかったと思いました。
私だってそんなことを押し付けられたら、そして結果としてとても辛い思いを一生抱えるとしたら、
義母さんに親孝行してあげたいなんて、きっと思わないでしょう。

でも義姉さんは、自分の子供たちには優しいおばあちゃんであった母親に、
きちんと行事ごとに実家に来て、おばあちゃんを大切にと教え、
そう育てられた甥や姪は、義母さんにちゃんと優しいのでした。

人な物事の1面しか見られない。
軽々しく人を裁くべきじゃない。
その人の歴史の中にどんなことが起きて、どんな気持ちを味わったか、
知らない人間が私なのだと、しみじみ思いました。
聖書にある「裁くな」という聖句を思い出します。

義母さんが自分が自己中心的だということを知りません。
理解したくないから見ないんでしょう。
義母さんの自己イメージは、親切な頑張り屋さんで、
いじめられるけど、負けない気持ちでいる健気な女性、そんなところだと思います。
もう年だからね、そのままの方が平和だろうね。

義姉さんの苦しみが少しでも薄れますようにと祈りました。

                         
                                  
        

昨日アップした花は、イオノプシジウム

category - 日記
2018/ 03/ 17
                 
昨日の花の画像を見たネット友のsioさんから、アリッサムの仲間では?というご指摘がありました。
ニワナズナ(アリッサムの仲間)かも、というご指摘は違いましたが、
同じ仲間のお花だとわかりました。

家に寄せ植えにした雑草アリッサムより大きな花ですが、菜の花より小さいです。
でも花の形は似てる…ということはアブラナ科?

アブラナ科の花を検索して行ったら、イオノプシジウムという花を発見しました。
そっくりです。きっとこの花だ!と思いました。


和名はヒメムラサキハナナだそうです。
ムラサキハナナという花もあり、そちらはもっと花も草丈も大きく、紫色も濃いです。
小さいから姫がついて、ヒメムラサキハナナなんですね。

ハナ、ではなくて、ハナナ、なのはどうしてなのかな。
調べたら、ハナナというのはアブラナ科のことだそうです。

ハナナっていう響き、何だか可愛いですね。
                         
                                  
        

この花の名前を教えて下さい

category - 日記
2018/ 03/ 16
                 



ひとり生えした雑草を集めて育てたらなかなか可愛い。
名前がわかりません。
ご存じの方、教えて下さい。