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2015/02/18

2015年02月

        

ランチを楽しみ、母屋のトイレの照明を組み立てました

category - 日記
2015/ 02/ 18
                 
今日はお友達とランチ&おしゃべり。

最初に向かったお店は駐車場が満車でした。
次に向かったのは焼肉やステーキのお店です。
ここも駐車場はいっぱいでしたが、何とか私の車が入るスペースは確保。

焼肉屋大善というお店でした。




ステーキ丼とスープのセットでしたけど、スープ名を忘れました。
美味しくいただきました。
一見、油が浮いててくどそうなスープも、とても美味しかったです。

さて、リフォームした時につけていただく照明が全部揃いました。
節約モードですので、5つの照明、全部、ネットで選びました。
電気代節約のため、全てLED対応のものです。

今日届いたのはトイレ用の照明。
他の照明は完成品ですけど、これは組み立て品。
お値段も6つの照明のうち一番格安でなんと1980円。
今回照明を買うに当たっては、地震の時を考えて、軽いものを選びました。
昔は重いガラスの照明など好んで買っていましたけど、怖いからパスです。

付属の電球はLEDではないので、別売りのを買いました。
組み立て式なので、こんな風に届きました。




ねじで止めると出来上がりです。



1枚だけ本体に止めたところ。



全部止めました。あっという間に完成です~。
でもこれ、ちょっと柄の向きを間違えていたので、やり直しました。(笑)
まだ使っていないけど、楽しみです。


                         
                                  
        

あなたにとっての素敵な暮らしって何ですか?

category - 日記
2015/ 02/ 17
                 
昨日の日記を書いて、脳みそにご紹介ブログのタイトルが刻み込まれたのでしょうか。
私にとっての素敵な暮らしって何だろうという思いが湧いてきました。

家族が元気で、基本的にそこそこ楽しそうであること

平均的主婦はまずこう答えるのではないかと思います。
そうでなくてはいけない、とは言いません。
だって、好きでそうでなくなる人などいないですから、
それでもそうでない状況にあったら、それは仕方ないじゃないですか。
一応その覚悟はしておいて、今、そこそこ大丈夫な状態でしたら、
それはなんて有難い素敵なことでしょうね。
オットの運動も、無理せず習慣化していけたらと思っています。

私自身が元気で、みんなのご飯を作れること

日本だって貧しい時代が長く続いていましたし、海外にはもちろん今なお
その日の家族を空腹から遠ざけるだけの食料のない主婦がいます。
怪しい話になりますが、私は過去世で多分、そういう経験がありそうな気がします。
子供がお腹が空いたとぐずっても、与えるものがないという想像は
何て恐ろしく切ないことだろうと思いますし、ぞっとします。
今回、そういう人生でなくてありがとうございます、と思います。
そういう人生を送っている人たちが少しでも満たされますようにと祈ります。

定住生活を送っていること

私は旅行が大好きですが、帰る家があってこその旅行好きなのだと思います。
またまた怪しい話になりますが、昔、占い師さんに占ってもらうのが趣味でした。
けっこう高いので、たまのお楽しみで、気晴らしで、発想の転換ができる趣味でした。
代々続く農家の長男の嫁というのが重くて重くて、
占い師さんにどうしてこんな環境に?と聞いたんですよ。
そしたら前世ジプシーで、移住生活にうんざりしてたって。(笑)

それが本当かどうか、今となってはもうどうでもいいんですが、
発想の転換という意味では、これはとてもナイスな占いだったと思います。
ひとつ前のご飯つくりの件も、そういえば同じ発想ですね。

ひとつの人生では、それほどバリエーションに富んだ経験は出来ないので、
自分の人生の中で、あれこれ文句が出ますけれど、
視点を変えて、逆のバリエーションで生きている人を想像すると、
今回の私の人生の設定はこれなのねと受け入れやすい気がします。

私の困難レベルが、比較的楽な設定だから言えるのだと思います。
困難レベルが半端なく高い人にそれが言えるか?と聞かれたら、
それを言うことで、だれも救われないから言いませんと答えるでしょう。
ものすごく苦しい道を歩いている人に、「あなたの今回の人生の設定は
そうなっているのだから受け入れましょうね」なんて、
のほほんとした人生を歩く私が言ったら、鬼畜ですよ。

あまりにも基本の条件ばかり書いててもなんなので、趣を変えます。

そこそこ気持ちいい住環境に住むこと

これ、ご紹介したブログの趣旨に合ってますね。(笑)
思い切って昨年、離れの居間をリフォームしましたが、
貯金は減っても、リフォームしてよかったと思っています。
一昨年にもお風呂と洗面所のリフォームをして、やはり同感でいます。
今回、シュウトメちゃんのリフォーム費用の高額負担は想定外でしたが、
いい結果になりますようにと祈っています。

掃除が苦手な主婦なので、家じゅうピカピカ主婦にコンプレックスがありますが、
出来る範囲で、気持ちよく暮らしていきたいなと思っています。
家がきれいな方が気持ちいいに決まってるけど、
自分の時間が減るので、その辺の兼ね合いが大事ですけどね。

花のある暮らしがいい

腰痛はあるし、忙しいしで、大した世話ができなくなった自覚はありますが、
お花が育っていく様子を見るのは楽しいことですし、
咲いたお花はもちろんきれいですから、身近に花が咲いている環境がいいです。

大自然に親しむ、友人と会う、美味しいものを食べに行く、温泉で寛ぐなど
好きなことをする時間はしっかり確保したい

今、森と海に飢えてます。(笑)
大自然の中に行くと、昔からとてもリフレッシュできるので、
シュウトメちゃんのリフォームが終わって、シュウトメちゃんが一時帰宅し、
その後、梅雨の頃には、体調管理のため、再び施設に入るので、
オットとのんびり大自然のあるところでリフレッシュしたいです。

親しい友人とは、メールでもおしゃべりできるんですが、
やはりリアルに会って、いろいろ話したいですね。

美味しいものを食べるのも、行ったことのないお店に入るのも、
大好きな温泉に入るのも、読書タイム、パソコンタイムを確保するのも、
やはり私には必須だなと思います。

・・・こうやって書きだすと、望みのハードルがとても低いこともあるけれど、
とりあえず、望みは叶っていますね。

そうそう。猫のいる暮らし。これも欲しいです。

動物保護管理センターに猫をもらいに行こうと思っていたのですが、
ここは土日が休みなので、オットと行こうと思うと難しいです。

猫の里親探しをしているサイトもいくつかありまして、
なかなか里親さんが見つからない猫ちゃんを発見しました。
人懐こくて、抱っこできる子猫ちゃんは、里親さんも見つかりやすいのですが、
この子は、警戒心が強くて、籠城する癖があるとのこと。
フクちゃんも、長いこと抱っこされたりするのは苦手で、
タンスの上に籠城するのが好きな猫でした。
私はこういう猫ちゃんが打ち解けてくれるまで待てると感じています。

私の家は、母屋と離れが分離していて、私が行き来するので、
玄関の開け閉めが多く、完全室内飼いを目指しても、
脱走の危険が普通の家より大きいことも応募要項に書きましたので、
お断りされてしまうかもしれませんが、
オットに相談の上、今朝、応募しました。
ご縁があれば大丈夫でしょうし、断られればご縁がなかったのでしょう。

とりとめのない日記になりましたが、私の「素敵な暮らしの扉」は、
現在、半開きになっています。

                         
                                  
        

「素敵な暮らしの扉」は、実は誰にも開けられる扉

category - 日記
2015/ 02/ 16
                 
安東英子の素敵な暮らしの扉というブログがあります。

素敵な暮らしの扉って、いいタイトルだなぁと思います。

私は片づけが下手だし、おおざっぱな性格だし、
掃除は適当にこなして、他のことしたい~という不良主婦なので、
「素敵な暮らしの扉」というものがもしあったとしても、目の前でばしっと
「あなたはダメ」と扉が閉じてしまうだろうと、
このタイトルを見た最初は、「間違いない」なんて確信を持ったんです。

「もっときれい好きで、丁寧な掃除をして、不要なものはさっと断捨離して、
センスのいいインテリアをキープできる人のための扉なので、
この先の世界はあなたに向きません」なんて
けんもほろろに拒絶される、それは無理のない話、なんて連想まで。(苦笑)

ところがこのブログや、お弟子さんのブログに、たくさんの例が
画像付きで出ているんですが、beforeの画像がけっこうすごい。
我が家よりず~っとすごい混乱ぶりの画像がいっぱい。

片付きません!困っています!どうしたらいいかわかりません!
そういう状況で整理収納アドバイザーである安東英子さんにご依頼し、
一緒の片づけし、家具の配置を変えたり、収納かごなど置いたりして
きれいにしていただくわけですが、ただきれいにするだけじゃないんです。

収納の場所が不適切だと散らかりやすいので、使ったり片づけたりするのに、
最適な収納の場所を見つけることで、さっと片づけやすい家になる、
掃除も短時間で終わり、きれいがキープできる、ということみたい。
お弟子さんたちのブログのリンクもあって、こちらも画像満載の様子です。

私の家を見渡すと…素敵な生活の扉の向こうには見えませんが・・・(爆)

でも、素敵な生活の扉は、私の前でしっかりと閉じられている扉ではなくて、

誰にでも開けようと思えば開けることができる扉だという気持ちになりました。


「掃除は心の塵を払う」と唱えながら(笑)小幅に頑張ってみたいなと思いました。
小幅に、と自己弁護の言葉が最初に必要なレベルですが。


                         
                                  
        

朝の腰痛は朝風呂で解決

category - 日記
2015/ 02/ 14
                 
今日は本来のシフトではお休みだったのですが、人手不足だったので、
明日の休みと入れ替えて、出勤になりました。

朝、どうも腰が痛かったので、パソコンタイムを朝風呂にあてました。
お風呂に入ってから仕事に行くと、ちょっと体がだるくなりますが、
腰の痛みが格段に減って、快調に働けました。

毎日、自転車通勤して仕事して普通の家事をこなせる程度の腰痛ですが、
そんな程度でも、苦痛には違いないし、良くなると嬉しいもので
腰痛はない方が嬉しいです。

でも、腰痛があると、腰痛の人の気持ちがわかるし、
他の痛みも、もっと強い痛みの苦しさも、
この腰痛がある方が想像しやすいという意味では、
けっこう腰痛だって、役に立っているんですよね。

つくづく無駄なことはないんだって実感しました。

                         
                                  
        

変な夢でしたけどね、なごんでしまいました

category - 日記
2015/ 02/ 13
                 
昨日はフクちゃんでない猫が出てくる夢を見ました。

白い子猫が家の前で鳴いていました。
捨て猫かと思って抱っこすると素直に抱っこされて、
こんなに軽い猫がいるんだと驚くほど軽かったです。

でも元気は良くて、牛乳を冷蔵庫から出してごく少量、
冷たすぎるかと少しだけお湯を混ぜたものを、
美味しそうに舐めていました。
がっついていませんでしたので、おなかペコペコでもなかった様子です。

あなたはフクちゃんと同じで、小食な子なのね。
フクちゃんもそうだったのよと猫に話しかけました。

家にはまだフクちゃんのために買ってあったキャットフードがあったけれど、
子猫用ではないので、牛乳の方がいいかと思ったのですが、
ドライフードを湿らせたほうが良かったかもと夢の中で思いました。

警戒心ゼロで、撫でると気持ちよさそうでした。
後でわかるのですが、この猫ちゃん、飼い猫だったんです。

場面は変わって、私はキンカン畑にいます。
知り合いの農家の女性に、キンカンの選び方を教わっていました。
キンカンはよく虫に食われる果実で(実際は違います)、
虫に食われているかどうかは、表面で判別できると教わりました。

私の家にも1本、キンカンの木があるので、儲けようとさえ思わなければ、
これを産直に出荷すれば、私も出荷する人になれるのだと気が付きました。
労力の元を取ろうとさえ思わなければ、いろんな職業の人っぽいことは出来ると
変に感心しておりました。

家のキンカンは植えてあるだけで、特別な管理をしていないので、
小さな袋に可愛く入れて、ちょっぴりキンカンというラベルを貼って、
一袋50円なら売れるかも?と思いました。
しかし、手間を考えたら、儲からず疲れるだけで、
面白いのは最初のうちだけだろうなとも思いました。

虫に食われているキンカンを探して、いいものだけを袋に入れるのは、
なかなか面白い作業でした。
その後何かストーリー展開があったのですが、忘れました。

また画面が変わって、私は自宅にいました。
ありえないことに、猫を保護したことをすっかり忘れていました。
部屋の半分は引き戸で区切られていて、その引き戸は閉められており、
猫は見えない方の部屋にいたのでした。(実際の部屋の通りです)

オットが帰ってきて、着替えのために引き戸を開けると、
そこに猫がいて、猫がいるじゃないか?!と大喜びでした。
本当は、オットのクローゼットと、机とパソコンがある部屋なのに、
ベッドはないけれど、下に布団を敷いて寝る寝室になっていました。
子猫は、手前のお布団の中央にウンチしていました。

普通に考えたら大変な事態ですが、私もオットも、
あらまあ、この子に猫トイレの使い方を教えないとと笑顔になり、
可愛いなぁと見惚れていました。

オットがフクちゃんがおやつに食べていたウエットフードを与えていたので、
お腹を壊したら大変だよと言いかけますが、
そのへんはオットも気にしたらしく、とても少量与えただけで、
食いしん坊でもない子猫も、それだけ食べて満足していました。

そこに、ちょっと柄の悪いあんちゃん風の男性がやってきて、
それは自分の猫なので返してほしいと言います。
柄が悪かったので、私はこの人は飼い主じゃないだろうと思ったのですが、
そのあんちゃんが猫を呼ぶと、猫は嬉しそうにそちらに抱き付きました。

それならこの人が飼い主で間違いないと思い、
猫をその人に渡しました。
猫がすっかり甘えているので、見かけは怖そうだけど、
この人は猫が好きで可愛がっているに違いないと思いました。

残されたのは、私とオットと布団と猫のウンチでしたが、
私とオットは、可愛い猫だったねぇとなごんでいたのでした。



                         
                                  
        

リフォームの内装が決まりました

category - 日記
2015/ 02/ 12
                 
今日はお天気のいい祝日で、職場は大賑わいでした。

さて、来月リフォームするシュウトメちゃんの部屋、廊下、トイレの内装、
具体的には、壁紙、天井、フローリング、引き戸、サッシ、便器、
アコーディオンカーテン、照明などが決まりました。
いろいろ迷ったので、疲れましたが、決まると安心しますね。

これにしよう、決定だ、と思っていても、次の日には気が変わって、
やはりこちらの方がいいんじゃないかと思い直して変えてみたり。
迷うのを楽しんでいるのかもしれませんが、自分の部屋ではないので、
シュウトメちゃんの好みに合いそうなもので、自分の好みを入れるという
姑息なことをして迷っておりました。(爆)

照明は地震のことを考えて、軽いのが一番と思って選びました。
後は、電気代のこともあるので、LED対応のもの。
以前は地震の際に危険などとは考えたこともなくて、
ガラスの照明が好き♪などと思っていました。

今はガラスっぽいアクリルのものもあり、実は控えめなデザインの
シャンデリアもいいかも?などと迷いましたが、
シュウトメちゃんがシャンデリアを喜ぶとも思えず結局やめました。(笑)
部屋の照明は、無難に、木枠の付いたシーリングライト。

天井は凹凸多めの白、壁は白っぽい薄い模様、床はフローリング。
こんなことを字で読んで、パッとイメージできないですよね。(笑)
完成したらまたアップしますね。

明日は出勤前に工務店さんと打ち合わせです。

                         
                                  
        

昨日は叔母の通院日

category - 日記
2015/ 02/ 11
                 
昨日は寒かったですね~。
叔母の通院日だったので、叔母と病院へ行きました。
血糖値が前回上がった分はきれいに落ちたのでひと安心。
叔母は糖尿病と高血圧なんですよ。

ずっと動き続けないと死んでしまうマグロのような人、いますよね。
叔母はまさにそういうタイプです。
しゃきしゃきと動き、あれもこれもと効率的にさっさとこなし、
少しの時間を見つけては、趣味もたっぷりと楽しむタイプ。

そういう人が、さあ、定年まで頑張って働いてきた、
これからはいっぱい遊ぼうと張り切っていたところに、脳出血。
その後また脳梗塞。右側の麻痺と言語障害。
それでもやはり動いていた叔母は、大きな骨折をして、
とうとう車椅子になってしまいました。
すごい試練だと思います。

元々がマグロタイプなので、とにかく待つのが苦手。
病院って、待たずにはいられない場所ではないですか。

叔母の場合、外科病院に内科の先生が来て下さる日に
予約で受診ということで、待ち時間は少ないんです。

そして私は叔母を迎えに行く前に、病院に先に寄って診察券をだし、
病院に着くと、お願いして尿検査のコップを先に頂いて、
まずトイレに行って、尿を取るようにしています。
これだけでも待ち時間はさらに少なくなっています。

受診後、お薬を頂きますが、叔母のお薬は多いので、
病院のすぐ裏にある薬局では、叔母の投薬が変わらないのを前提に、
行く日に作り置きしておいてくださるんです。
もし投薬内容が変わったら、その場で替えて下さるんです。

いろんな人の協力があって、叔母の待ち時間は減っています。
しかし、叔母は待ってると明らかに機嫌が悪くなっていくんです。
以前は怒った声を出していましたが、最近はそれはなくなりました。
待つのは疲れるよね、くらいは言ってあげるけれど、それ以上ごねると、
これでもいろんな人の協力があるのだからねと私が相手にしないせいか?(謎)

昨日は体重を測っていただくのに、いつもと違う状況になり、
体重測定の前後で1時間ほど待ち時間が出ちゃいました。
叔母がイライラしているのが伝わってきます。
車椅子なので、普通の体重計では体重が測れず、
入所先の老人ホームにも車椅子用の体重計がないようで、
測ってきてくださいと頼まれるんです。
この体重測定は病院側の好意です。

いつもは診察が終わるとカルテは受付に回されるのですが、
昨日は私が体重を報告に行くのを待っておられたそうで、
カルテが止まっていたのを後で知りました。
あまりに会計で呼ばれないので聞きに行ったのですが、
会計に聞きに行ったので、まだですと言われただけした。
私は順番がまだだと思いこんでしまいましたが、
実はカルテがまだなのでした。

気が付けばよかった、気が付いて当然だったと思いましたが、
痛いわけじゃないし、急いで帰らなければいけない用事もないので、
そんなことでヒステリックにならないでよとつい思ってしまいますが、
脳出血や脳梗塞など、脳にダメージを与える病気をした人は、
自分をコントロールする脳の部分にダメージを負っているかもしれないと
思い直すワタクシでありました。
シュウトメちゃんも同じですけど。

日常でうんざりする経験が多いので、それが爆発するのかもしれませんし、
元々の性格なのかもしれません。それはわかりませんが、
介護してヒステリーを起こされるのは、そう考えてスルーしないと
こちらもストレスになりますからね。

車椅子用体重計を叔母が買えば、このストレスはなくなるなぁと思い、
家に帰ってから検索したら、ネット激安販売でも20万円ほどするのね。
ちなみにタニタのが18万ちょっとで売っていました。
しかし、さらに調べたら、普通のヘルスメーターに式のものに
これだと税込10万ちょっとで買えるみたい。

しかし車椅子が乗るサイズなわけで、普段は邪魔。
叔母の部屋に置くんじゃなくて、老人ホームに寄付するので
2か月に1度くらい体重を測ってと頼めばいいかも。

でもそれをすると、スタッフさんは他の人の体重も測ることになりそうで、
スタッフさんの仕事を増やした上に、老人ホームは体重計も買ってくれないと
不満を表明したみたいになるし・・・嫌がられそうですねぇ。
叔母が自分が10万払って寄付というのに、喜ぶかどうかも疑問。

・・・・とりあえず、病院で体重測定した方が無難でしょうね。
で、次回、ヒステリーっぽくなったら、診察を終えてホームに戻る途中で、
買うこともできるけど、こういう風なんだよと情報をあげてもいいかも。
多分、そんなのもったいないから買わないって言うでしょう。
だったら待つのは仕方ないねって思えるかもしれないですね。

今回は私が看護婦さんのところに体重の報告に行っていれば、
少なくともあんなに会計で待たなくてよかったわけです。
次回から報告に行くことにします。それで問題なし。
この病院の皆さん、とても親切なんです。いつも感謝してます。
忙しいのに体重測定のお手間をとらせてます。
そのことを思うと、体重計を買った方が・・・と思えてしまうのですが。

まあ、困ったヒステリーちゃんになったわけでもないので、
私は待つのは嫌いでイライラしてるんだと、私に気持ちを伝えて
ストレス発散しただけと解釈しております。
だったら、こんな情報は叔母には余計です。
病院にお手間は取らせてしまうけど、2か月に1回だし・・・。
うん、伝えない方がいいでしょう。そうしよう。

書いているうちに頭の中が整理できてくるので、
本当にブログというものは有難いです。

叔母を施設に送り届けたらなんだか疲れちゃいました。
近くの美味しいおうどん屋さん「春夏冬茶屋」さんでお一人様ランチ。
秋がない 飽きないと商いをかけて「あきないじゃや」と読むんですよ。

お値打ちなランチ(700円だっけ??)もあってコスパいいんですが、
このお店はみんなコスパいいので、私は「あなご天丼セット」にしました。
1日限定10食ですが、間に合いました。(笑)

大きなあなご2匹と青紫蘇の天丼におうどん、お漬物とデザート付で
カロリーは考えないで(爆)美味しくがっつりと頂きました。
画像がないのが残念ですが、この内容で950円です。
あなご天丼だけでよければ確か650円。すごいでしょう~。

さあ、いつまでもパソコン前で油売ってないで、
家事に戻って、支度して、今日も元気に働いてきます~。
                         
                                  
        

オットは早朝高血圧

category - 日記
2015/ 02/ 09
                 
オットは高血圧で薬を飲んでいるのですが、
朝と夜に血圧を測るようになったところ、朝の高さが要注意レベルでした。

血圧というのは、朝は活動に備えて高くなり、
夜は休息の時間なので、低くなるものではありますが、
朝の血圧の高い時には危険がいっぱいらしいのです。
そういうことは今回調べて初めて知りました。

とりあえず、血圧の薬を朝だけ飲んでいたのですが、
夜にも飲むようになりました。
まだ飲み始めたばかりで、効果はわかりません。

早朝高血圧で検索すると、たくさんヒットしますが、
血圧が高いと、心臓や脳などに負担がかかり、
脳卒中や狭心症などが起きやすいのだそうです。

起きるときに部屋を暖めておき、目が覚めてから布団を出るまでに、
布団の中で手足を動かしたりなどしてから起きるといいらしいです。
オットにそうしてねと言っておきました。

今までは、居間だけ暖めておきましたが、寝室も朝に暖房を入れて
布団から出るときの温度差を少なくするようにしました。
そういえば夜中のトイレで倒れる人が多いという話を聞いたことがあります。

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オットは太り過ぎで運動不足なので、軽い運動をした方がいいのです。
その場で足踏みするだけでもやろうよというのですが、
茶化すだけでその気ゼロです。

仕事がハードだったときは、運動なんかしたら死んじゃうかも?でしたが、
今はそういう環境でなくなって久しいです。
心身を緩める時期がいただけて有難く緩まってきたと思いますが、
健康管理も考えて運動してほしいという欲が私にも出てきました。

以前、レッグマジックサークルというのをネット購入したのですが、
あれも片隅でオブジェとなって久しいです。

食事量は、以前に比べて減らしていますが、体重は減らないみたい。
同じような食事を食べている私は特に太らないですが、
これは仕事が立ち仕事だからなのでしょう。

ちなみに私は、自転車通勤のために体重が減ることもありません。
最初は500g減ったんですけどね。
その分、おやつを食べちゃってるかも。
私の体重は、見かけはともかく(?!)健康上問題ないです。
気持ち的には、ぺっちゃんこの腹筋の見えたお腹が欲しいですけど、
激しいトレーニングなんかしたくないので、ぽちゃ腹でけっこうです。(爆)

立ち仕事と自転車通勤と家事のある私は、
オットに「一緒に歩こう」などと誘うことは出来ません。
近くのプールで一緒に歩こうか?と誘ったことはありますが、
昔の水着が着られないという返答だけで、きっと気がないのでしょう。

車で10分かからない場所に温水プールがありますし、
20分かければ、夜遅くまでやっている温水プールもあるという
いい環境に住んでいるんですよ。

両方とも市のプールなので、格安で通うのにいいんですが。
私は以前、ダイエットを思い立って少し通ったことがあります。
10年以上前ですが、効果ばっちりでした。
この時は水中ウォーキングではなくて、ばしばし泳いでたので、
特に効果があったのでしょうが、歩いたって効果あると思います。
水中の運動は腰痛持ちには重力がかからなくていいのでは。
バタフライと平泳ぎはマズイですが、クロールや背泳ぎはいいと思います。
血圧の高い人は、ゆっくり泳ぐ方がよさそうですけど。

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シュウトメちゃんの部屋は寝室部分にアコーディオンカーテンを付けて、
エアコンの効率をアップさせるのですが、
寝室でない部分もそこそこスペースがあるので、
シュウトメちゃんがいない間、そこを運動スペースにしちゃおうかしら。
そこで軽い運動をした後でないと、ご飯を食べちゃダメとか?
ストレッチとレッグマジックサークルで合計5分とかでも、
毎日続ければ、違うと思うのですよね。

以前は本当にタイトなスケジュールで過労死が心配でしたが、
昨年から、そういう面ではとても安心な職場に変わったので、
オットも心身ともにリラックスできている感じです。
そこにプラス少しだけでも運動を。
私ももう一頑張りして食事のカロリーダウンに気を付けて。
それで何とかならないかなと思ってます。

本人もわかっていると思うんですが、わかっていないのかな?
「シュウトメちゃんの次はあなたを介護しろっていうこと?」と
辛口のコメントをさらっと言っておきました。
過去に、自分のためだよって言っても無駄だったので。
くどくど言うのは好きじゃないので、辛口のをさらっと一回だけ。

いい方向に向かいますように。

                         
                                  
        

生きていてもいいよ、生きていてくれるだけで嬉しいよ

category - 日記
2015/ 02/ 08
                 
昨日の日記の続きです。昨日は主人公紫紋のことを書きましたので、
今日はマリアのことを書きます。
まずはザクッとあらすじを。

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マリアはかつて、母子家庭に育った地味な女子高生でした。
同級生ともほとんど会話しないほどで友人もおらず、
彼女が突然登校しなくなっても、気にしたのは担任教師くらいでした。

担任教師は与羽(ヨハネ)30歳。
29歳の妻、5歳の娘と暮らす、数学教師でした。
担任として、不登校のマリアの家庭訪問をしますが、
あまりのただならぬ様子に驚きます。

毎日訪問するようになり、少しずつアパートの廊下で話すようになり、
住民にうるさいと言われて、近くの公園で話すようになります。
毎日話すうちに、少しずつ心を開いてくれるようになったマリアを
与羽はいじらしく思うようになります。

一か月後、父親と名乗る男が2人が話している公園に来て、
もめごとがあるのですが、その結果、登校拒否の原因は
母親の恋人から性的暴行を受けているためだとわかりました。

ここで教師の与羽がすべきことは、教え子をしかるべき福祉の手に
委ねることでしたが、与羽とマリアは恋に落ちてしまいました。
そのうち、その恋は与羽の妻にわかってしまいます。

自分の夫が教え子に手を出すなどという事態に、妻は半狂乱になり、
犯罪ではないか、すぐに別れないと学校や警察に話すと、
毎日毎晩、与羽を責めたてるようになります。
マリアと別れることなどできない与羽は、妻に別れを切り出します。

逆上した妻は包丁を持って夫に渡し、行くなら私を殺していけば?と言います。
与羽は包丁を手に取り、自分の結婚指輪をはめた左指を切り落とし、
指ごと指輪を還すとつぶやいて、気を失い、気が付いたら入院していました。

その後また修羅場がありました。
入院する与羽が病院で目を覚ますと、そこには屋上に来てというメモがあり、
屋上では今度はマリアに、妻が自分と娘を殺せと迫っています。
マリアは、与羽と同じように自分の左指を切り落とし、
夫が驚いてマリアに駆け寄る姿を見た妻は、
娘を抱いて飛び降り自殺してしまいます。

与羽とマリアは罪の意識にさいなまれたまま別れ、
マリアは25歳の時、一人残された与羽の妻の母親の所へ行きます。
決して許されないだろうけれど、一生、お世話をすることで、
償いとして生きていこうと決心してのことでした。

お前のことは一生許さないとマリアを憎んだ桐江さん。
マリアは食事を運んだりして献身的に尽くしますが、

昨日の日記に書いた紫紋が来てからは、

桐江さんは自分の顔を見るのも不愉快だから、

紫紋の方が喜ぶだろうと、食事を運ぶのを紫紋に頼みます。

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本を読んで感じるのは、一貫したマリアの罪悪感ですが、
マリアが悪いですか??

自分の恋人に娘の体を差し出すようなろくでもない母親と暮らし、
母親の恋人に蹂躙され、絶望の中にいた女の子。
毎日心配してきてくれ、話相手になってくれた優しい担任教師。
彼女には他に誰も頼りにできる人がいませんでした。
唯一、自分を守ってくれようとした既婚の教師が指を切り落とし、
パニックになった彼女に、奥さんが私を殺せと迫ってくる・・・

全部全部、わたしのせいでと自分を責めているマリア。
それは違うよ、と言ってあげたいです。

与羽はマリアへの執着に目がくらんで、マリアを保護施設に入れなかったのだし、

逆上する妻がさらに逆上するという冷静な判断もできずに指を切り落としました。


奥さんも、夫が教え子と浮気して自分たちを捨てていくという

恐ろしい現実を認めたくなくて、包丁で脅迫し、

自分の求めていた結果が出ないので、自分だけではなく、

娘をも殺すという悲惨な行動に出ました。

全部、マリアに出会ったから。
マリアにさえ出会わなかったら。
それはそうかもしれないけれど、違うかもしれません。

与羽は、マリアにあった時、いい大人でした。
マリアをきちんとした法の保護の元に置いてあげて、
それを見守る選択があるのを知っていました。
でも、自分の恋する男としての激情を優先しました。
その性質は、マリアと出会って外に出てしまったけれど、
他の出来事があっても、このように顕在化したかもしれません。

与羽はその後、みよりのない子供たちや高齢者のために尽くし、
頼りにされ、慕われる人になっています。

与羽の奥さんは、もちろん、完全に被害者です。
ただ、浮気される前、彼女は心身ともに健康でした。
夫が浮気して自分と娘よりも浮気相手を選ぶというのは、
普通の女性にとって、もちろん耐え難い苦難ではありますが、
心身ともに健康な女性の多くは、その苦しい状況を受け入れて
子供を道ずれに自殺などしないで、歯を食いしばって生きていきます。

包丁を持っての脅迫を2度行った奥さんの弱さは、
奥さんの乗り越えるべき課題であったと私は感じました。
ご主人がマリアに出会わず、こういう結果にならなくても、
この問題はやはり形を変えて顕在化した可能性も高いと思います。

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みんなが影響を与え合って生きているという側面も本当なら、
自己責任で生きているという側面も本当だと思います。

「全部自己責任で私は悪くない」とマリアが思ったとしたら、

それはそれで、前者の側面を見ないようにしていると思いますが、
全部私のせい、と自分を責めながら生きることは、
後者の側面をわざと見ないようにしているように私は感じました。

与羽は自己責任でマリアとの恋を優先したのですし、
奥さんは自己責任で子供と自分を殺しました。
それを全部自分のせいでと感じることが立派で美しいような
描き方をしているように感じたので、私はその点に引っかかりました。

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しかし、日記を書くというのは考えを整理する力があるので、
マリアは悲惨な家庭環境に育ったので、そうでない、
憧れるような家庭環境だった与羽と妻と子供が、
自分のせいでそれを失ったということに過剰反応しても、
無理はないという気持ちも湧いてきました。

自分に幸せになる資格などない、
自分のせいで、娘と孫を悲惨な状況で失った、桐江さんの面倒を見て
償いの人生を歩いて行こうと思ったマリアですが、
彼女は亡くなる前の桐江さんに許され、抱きしめられて、
「お母さん」と呼んで泣いていました。

マリアがずっと欲しかったのは、優しく抱きしめてくれるお母さんだったのですね。
彼女に、生きていてもいいよと言ってくれるお母さん。
この小説、突っ込みどころが満載過ぎてやはり気に入らないけど
(なんという上から目線!ファンの方、ごめんなさい。)
罪悪感をこんなに美化するなよ~という辛口の気持ちは、
書いている間に少しだけ変化してきました。

生きていてもいいよ、生きていてくれるだけで嬉しいよ。

そう思ってくれる母親が必要。

自分の一部がそういう母親だと思えるといいねというのは、

やはり怪しいヒト限定の思いなのでありましょうか。

思いのままに書いて来たら、またすごく長くなりました。
ここまで付き合って読んで下さった方に、心から感謝いたします。
今日は早く起きたので、家事はサクサクと終わり、
出勤前にじっくりパソコンの前に座れました。
さあ、今日もいい仕事をしてきたいです~。
                         
                                  
        

まぐだら屋のマリア

category - 日記
2015/ 02/ 07
                 
たまたま読んだブログで「まぐだら屋のマリア」という本にとても感動したとあったので、
読んでみたら、私にはちょっと残念なレベルの小説に思えました。
感動にしても、残念にしても、どの点が自分をそういう気持ちにさせたのか?と
考えることで、自分を知ることができると私は考えています。

人生って、つまるところ、自分を知る旅なのかもしれないとすら思ってます。
今日は時間がないのでできませんけど、時間のあるときに、
自分の残念ポイントを掘り下げて考えてみたいです。

全部残念だったら、最後まで読めません。
良かったポイントももちろんあったのですよ。
少しだけ書いてみます。

「まぐだら屋」というのは、「尽果」というすごい地名のバス停のそばにある
食堂の名前で、マリアと呼ばれる女性が一人で切り盛りしています。
本名「有馬りあ」 ありま・りあ  あり・まりあ それでマリア。
ちなみに「まぐだら」というのは、この地方に伝わる伝説の魚の名前。
こういうこじつけ設定がどちらかといえば私は苦手。

他の登場人物の名前も、シモン、マルコ、ヨハネなどなど・・・けっこうすごいです。
名前がすごいので、よほどのキリスト教的な深いテーマがと期待しますが、
そこで読み進んで、感動となるかう~んとなるかは感性の違いなのかも。

この食堂に、死に場所を求めて紫紋(シモン)という男性がやってきて、
料理の腕を生かしてそこで働くことになるのですが、
この紫紋の作る料理がとても美味しそう。

美味しい料理というのは、無条件に人を癒してくれる気がします。
そこにある思いも一緒に取り入れられる気もします。

私が一番感情移入したのは、シモンのお母さんでした。

シモンはかつて、お母さんが大好きな子供で、成長してからは、
東京で一流の料理人になって、地方で暮らすお母さんを呼びよせて、
うまいものをいっぱい食べさせてやるんだと誓い、
一流料亭で見習いに精を出すような、とても純朴な青年でした。

料亭の偽装問題とそれを内部告発した仲間のごたごたに巻き込まれます。
もっと手ひどく巻き込まれた紫紋の後輩は自殺してしまいます。
後輩は、内部告発を後輩に頼んだ、同じ料亭で働く女性と一緒に、
死のうと約束して、彼女を待っていました。

彼女は死ぬ前に紫紋に会って話をしてから、と思い、
その話を聞いている間、後輩が何度も携帯で電話してきたのに、
電話に出なかったのでした。

待ち合わせの時間に彼女が来ない、先輩に電話しても出ない、
そういう状況で、紫紋の後輩は自殺してしまいます。
警察に呼ばれ、後輩の遺体を確認した紫紋は、
激しい後悔と罪の意識にさいなまれ、生きていけない、
母親のところへも帰れないと感じたのでした。

母親は、何度も、帰っておいでとメールをします。
メールを送ることしかできないのです。
紫紋の携帯の充電は切れていたので、それを読むことができません。
小説の最後の方で、充電された携帯で、そのたくさんのメールを
紫紋は読むことになるのですが。

紫紋は、一緒に働くマリアに惹かれていて、まぐだら屋の仕事も大好きで、
ここにずっとマリアといたい、と思うのですが、
マリアはお母さんのところに帰って、そばにいてあげてほしいと言います。
紫紋は、故郷に戻り、マリアは一人でまぐだら屋を続けます。

私が紫紋のお母さんだったら、そこが息子にとって、
自分の居場所だと心から思える場所ならば、
そこにいなさい、と言ってあげたいと感じました。
お母さんは一人で大丈夫だから、時々元気な声を聴かせてくれれば、
それだけでとても嬉しいのだから、と息子に言うでしょう。

実際には多分、紫紋は、そんな話を打ち明けないで、
故郷で、母親の面倒を見るのでしょう。
一人の母親として、そんなのは嫌だと感じておりました。

少しだけ書くと言いながら、結構長いじゃん。(爆)
出かけなければいけません。ではまた~。
皆さん、いい一日をお過ごしくださいね。