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2013/12/30
2013/12/25

2013年12月

        

シュウトメちゃんの年末年始帰宅

category - 日記
2013/ 12/ 31
                 
シュウトメちゃんの年末年始帰宅は、6日間です。
12月30日午後4時から1月4日午後4時まで。

帰宅したシュウトメちゃんは、家はいいなぁと言っていましたが、
そのうち寒い寒いと言い始めました。

シュウトメちゃんの部屋は和室で、すべて引き戸になっています。
家が古いので、ひずみができていて、隙間があるんですよ。
洋室にして、引き戸を壁にして、気密性を良くするような
リフォームをすればいいと思いますが、強制する気はありません。

ちらっと、リフォームするといいですよ的な発言を混ぜつつ(笑)、
「施設は暖かかったですからね、差がこたえますよね。
風邪をひかないように、厚着した方がいいんじゃないかな?」
「厚着すると窮屈だから嫌なんだ」
「窮屈だから嫌なんですね。」

まあ、本人の決めることです。
エアコン30度にしても寒いのは、寒がりもあるんですが、
建物のひずみによる隙間風が寒いんだと思います。
私は慣れてるから、シュウトメちゃんの部屋、別に寒くないんです。
場所によっては暑いと感じます。

寒いけれど、厚着したくないシュウトメちゃんは、
エアコン30度で、布団に入って、テレビを見ておりました。
今朝になって、気温差で蕁麻疹が出たと言います。
帰宅していきなり蕁麻疹はちょっと可哀想でしたね。
風邪をひくと、せっかくの一時帰宅が寝込み帰宅になってしまうので、
うがいをいっぱいして、暖かくしててね♪とは、何度も言いましたが、
寒くて蕁麻疹が出ちゃうのは想定外でした。

足元に暖房器具を置くのがいいかもしれません。
エアコンにする前は置いていましたし。
部屋が狭くなると危険なので、買いに行ったお店で
一番小さなセラミックファンヒーターを買ってきました。
強にして使っていますが、少しは暖かいそうです。

1か月間、施設の中で、寒さ知らずで来たシュウトメちゃんには
自宅の部屋は、とても体にこたえる寒さなのでありました。
ポータブルトイレが廊下にあって、用を足すとき、寒いので、
部屋を開けっ放しにするから室温が下がるのもあるかも。
でもそれはどうしようもないことです。

さて、介護といえば私の場合はまずポータブルトイレ。
シュウトメちゃんのう〇ちの臭いも久しぶりで新鮮だわ♪
心からそう思えたらすごいと思いますが、なかなかね。
でも、「そう思えたらいいなぁ」と思いつつ処理すると、
なかなか心の余裕につながるような気がします。
負け惜しみのような気もしますが。(爆)

東京に行っている長女も今日は帰ってくるし、
シュウトメちゃんを囲んで、みんなで今夜は年越しそばを食べ、
明日はお雑煮とおせちを食べるというのが我が家のお正月。

今夜は自宅近くのお寺で除夜の鐘をついて、
そのまま町内の神社に行って、初詣します。

皆様、よい新年をお迎えください。

(今、変換ミスがあり良い信念をお迎えくださいになったのが
何だかおかしくて笑っちゃった大みそかのkoalaでした。)

来年もよろしくお願いいたします。
            
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今年を振り返ると・・・やっぱりメリー

category - 日記
2013/ 12/ 30
                 



今年は愛犬メリーがあの世に旅立ってしまった年でした。

他にも、椎間板ヘルニアになって、変わった接骨院に通ったり、
シュウトメちゃんが真夏と真冬に施設入所することになったり、
いろいろなことはありましたが、メリーのことが一番大きかったです。





猫の大福は野良猫でしたが、メリーの餌と犬小屋目当てに近づいて、
メリーは目が見えず、小さな野良猫の気配だけは分ったでしょうが、
それでも、いつもくっついて、仲良くしていました。
メリーが散歩の時は、隠れて付いてくるのがおかしかったです。
今年もメリーが死んでしまうまで、ずっとずっと仲良しでした。

一昨年の1月に、メリー,行方不明になったっけ。
私が散歩後に、鎖をきちんとつないでいなかったのに気が付かなくて、
目が見えないのに、どんどん歩いて行ってしまったメリー。
無事保護されていて、本当に有難かった。
あれから半年うちの家族の一員として過ごしてくれて、
あっという間に体調を崩して去って行ったメリー。
猫の大福を私たちに残して。




パソコンの横にいる大福




眠りに落ちる10秒前の大福

大福を抱っこするたびに、メリー、あなたが恋しいです。
                         
                                  
        

金子みすゞさんの詩

category - 日記
2013/ 12/ 29
                 
皆様、大掃除などのお疲れが出ていませんか?
私は今日は出勤です。
さぞ忙しいことでしょうが、年末に暇だったらお店がつぶれてしまいます。
お店に活気があってありがたいなぁと思うことにしましょう。(笑)

ホ・オポノポノ手帳が届きました。
思ったより大きく分厚い!

http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F8463%2F9784806148463.jpg%3F_ex%3D128x128&m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F8463%2F9784806148463.jpg%3F_ex%3D64x64

バッグに入れて持ち歩くのは別の小さな手帳を買いに行かなくちゃ。

でも、この手帳、なかなかいいですよ。
手帳の下の部分に、切り取りできるメモ?があります。

一日の締めくくりに,もやもやしていること、
気になることを書いて、ピリピリとちぎり、
それをクリーニングして、ぽいっと捨てるそうです。

ちょっと面白そう。

心のクリーニングにぴったりの金子みすゞさんの詩をどうぞ。

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私と小鳥と鈴と

私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のやうに、
地面(じべた)を速くは走れない。

私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のやうに、
たくさんな唄は知らないよ。

鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい。

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こッつん こッつん
ぶたれる土は
よいはたけになって
よい麦生むよ。

朝からばんまで
ふまれる土は
よいみちになって
車を通すよ。

ぶたれぬ土は
ふまれぬ土は
いらない土か。

いえいえそれは
名のない草の
おやどをするよ。

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お花が散って 実が熟れて、
その実が落ちて 葉が落ちて、

それから芽が出て 花が咲く。

そうして何べん まわったら、
この木は御用がすむかしら。

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金子みすゞさんは、26歳の若さで服毒自殺をして世を去りました。
妻の心などなんとも思わない夫に虐げられ、
詩を書くことも,詩作仲間に手紙を書くことすら禁じ、
遊郭通いの末に妻に性病をうつして苦しめても恥じず、
離婚ということになりましたが、最後に彼女から、
最愛の3歳の娘、ふさえちゃんを取り上げようとしました。

金子みすゞさんは、絶望して死んだのではなく、
娘を心のすさんだ夫に育てられることを避けるために、
当時の女性としてできることをした、それが自殺だったと思います。

最後の夜、娘をお風呂に入れ、いっぱい童謡を歌い、
実の両親と娘と4人で桜餅を食べたそうです。
ふさえちゃんの寝顔を見て、「可愛い顔をして寝とるね」と言ったのが
ご両親が聞いた、娘みすゞの最後の言葉でした。
翌日、夫が来て、娘を連れて行ってしまうという夜に、
金子みすゞさんは、静かに服毒自殺しました。

遺書がいくつかあり、夫宛ての遺書にはこうあったそうです。

「あなたがふうちゃんを連れていきたければ、
連れていってもいいでしょう
ただ私は、ふうちゃんを、心の豊かな子に育てたいのです。
だから、母が私を育ててくれたように、
ふうちゃんを母に育ててほしいのです。
どうしてもというのなら、それはしかたないけれど、
あなたがふうちゃんに与えられるのは、
お金であって、心の糧ではありません」


命を懸けないと、自分の願いは叶わないだろうと理解して、
最愛の娘をこの手で育てたかったでしょうに、命を断った・・・。
性病も悪化して、自分の限界を思い、娘のためにできることが
それしかないと感じたのかもしれません。
娘を守ろうと、毅然とした気持ちで亡くなったことと思います。

彼女の詩の世界観はなんて素晴らしいのだろうと胸を打たれます。
                         
                                  
        

今日は大掃除

category - 日記
2013/ 12/ 28
                 
今日は仕事はお休み、明日は出勤、30日と31日はお休み。
30日と31日は、時給がいいし、差し入れもあるし、
バイトの学生さんに人気なので、私は休んでも大丈夫。

今日は大掃除でそこそこ頑張りました。
来年はもっときれいな家に住むぞ!と思いました。

この年末から!ではないところが既に逃げ腰?

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とにかく、物が多いので、捨てるのが大事です。


使えるのと、使うのは違うと、頭では分かっていても、
もったいないと思ってしまうんですよね。
でも、使わないものなんですから、それは死蔵。
リサイクルできそうなものはリサイクル、
そうでないものは、きっぱりと捨てていこう・・・。

そのつもりで、けっこう今年は捨ててきたんです。
すると、それを収納してきた物も不要になります。
資源ごみ捨て場と、粗大ごみ・可燃ごみ捨て場。
ずいぶん、ゴミの処理場にも通ったんですよ。
今年は明日まで持ち込めるけど、
絶対に混んでるので、今年はもう行かないです。

小さな戸棚やカラーボックス、衣装ケースなども
来年、捨てに行こうと思います。
今年も捨てにはいきましたが、その後またいくつか
不要なものがでました。
今まで、こんなにも不要なものに囲まれて暮らしてたのね。

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大掃除して改めて思ったのが、我が家って、
スペアの買い置きが多いから減らそうってこと。
洗剤、漂白剤、柔軟剤、シャンプー、ボディソープ,入浴剤などなど。
スペアは各1つずつあれば充分ですよね。

そんなに多めにストックを買っておくくせに、
ストックがなかった気がして、またストックを買ってくることも
1度や2度ではなかった,計画性のない主婦でした。
ストック表を作るような性格をしてないの。
安売りしてると余分に買い込む性格はしてる。(爆)

スペアは各1個で充分、無くなったらスペアで補充して、
それからスペアを1個買い足すことに決めました。

こんなことを53歳で決心するなんてちょっとトホホですが、
自己嫌悪とは縁を切ったので、トホホと思ったら、
「その抜けてるとこが可愛い!」と自分で言いきってみたわ。
皆さんもぜひ、トホホをオホホに言い替えてみましょう。(笑)

可愛い!はちょっとね、と思ったら、お好きな言葉で。
独り言なんで、誰も聞いてませんから。
「抜けてる自分が許せない!大馬鹿!」と思う人は、
他の人が抜けてても許せない!大馬鹿!と心の中で責めますよ。
あるいは、抜けてるあの人に比べ自分は立派!と得意になったりします。
もう、そういうのは、ゴミと一緒に断捨離したいと思ってます。


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一人で掃除するとき、声に出して言うと
何だかしっくり来たのが、ホ・オポノポノの4つの言葉。
きれいにしてこなかった家に言うんです。

ごめんなさい。
許してください。
ありがとう。
愛しています。


家に話しかけるなんて、koalaさん、いよいよ怪しい!と思います?

今までお掃除もいい加減でごめんなさい。
大事にしてこなかったです。許してください。
私の家でいてくれてありがとう。
あなたは大事な私の玄関。(お風呂、キッチンなどと言い替えて)愛しています。


だまされたと思って、家に一度話しかけてみて。
違和感、ないんじゃないですか?
話しかけるって、相手が人間じゃないと変というのは、
単なる思いこみだったなぁって最近、思うんですよ。
全てはエネルギーで、物はイキモノと少しエネルギーの状態が違うだけ。

アインシュタインか誰か(うろ覚えです)が、言っていました。
物質はとても速度の遅いエネルギーである、って。
私がピンときた意味と、科学者の言った意味は違うでしょうが、
この言葉がとても腑に落ちる気がしている最近のワタクシです。
今年の自分の中でのキーワードは「色即是空」ですが、
そのイメージととてもよくつながるんです。

大掃除の話だったのに、怪しいシメになりました。
この怪しい感性がわかる方だけわかってくだされば嬉しいです。(笑)
                         
                                  
        

友人たちとの忘年会でした

category - 日記
2013/ 12/ 28
                 
今日は4分だけ午前様でした。
昨夜7時半から、ご近所の友人たちとの忘年会。

子供が同じ年齢で、同じ保育園に通っていた仲間で、
今も仲良くしている5人グループがあるのです。
残念ながら、一人は風邪をこじらせてしまい、欠席でした。

おしゃべりがとても弾んで、楽しかった~。
近所の焼き鳥屋さんでの忘年会でした。
ここは全員が自宅から歩いてすぐの場所なので、
お酒を飲んでも歩いて帰れるんです。

しかし、若者向けの、安いお店のためか、
とにかく酔った若い子が大きな声で盛り上がっててうるさいのが難。

おばさんもうるさいぜぇ、と言われそうですが、
私たち、落ち着いた熟女でございますので、
本当はもっと落ち着いた場所で、おしゃべりを楽しみたいなぁ。
でも、田舎に住んでるので・・・・
歩いて集合できる場所が他にないのです。

さて、もう1時になってしまいました。
明日は燃えるゴミの年内最終収集日なので、
オットも会社は休みだし~,のんびりした朝でいいんじゃない?
という風に、寝坊するわけにはいきません。
もう寝ます。おやすみなさい。
                         
                                  
        

シュウトメちゃんのズボン下,私が代理で捨てました

category - 日記
2013/ 12/ 27
                 
昨日書いた日記にちょっと付け足しします。
グリーンの字は付け足し部分です。

シュウトメちゃんは、食べ物で着いたシミにも頓着しません。
だから家では「食べるときはエプロンをしましょうよ。
こぼした時シミが出来るし、シミ抜きも手間だし・・・」と誘っても
エプロンしないで、よく汚します。
シミのある服を着るのも、私の手間も、平気だからなんですが、
大のシミも同じ感覚なんでしょう。

ズボン下を汚したことについて、特に心を痛める人ではないです。
そこでもし聞かれた時に「汚れがどうしても落ちないので、
おばあちゃんが恥をかくといけないと思って捨てました。」と言うと、
もったいないの気持ちから、汚すたびに、
捨てられてしまうんじゃないかという被害者意識が湧くでしょうか?

シミのある服を着るのも、私の手間も、平気なままでしょうが、
「これっぽっち汚れただけで、あの嫁に捨てられてしまう」
そういう思考回路が働くのは、誰のためにもなりませんね。

シュウトメちゃんの下着は、汚して替える必要も考えて、
パンツもシャツも何十枚もあるんです。
長いズボン下は大量じゃないですが、15枚くらいは多分あります。
短いのはもう少したくさんありますが、真冬は着ません。

大で汚れる回数はそんなに多くないので、
捨てても気が付かない可能性のほうが大きいです。
しかし、それはシュウトメちゃんが「嫁は捨てるかも」という
危機感を持たない場合のこと、と気が付きました。

聞かれたことはないので、多分、聞かれないと思いますが、
「汚れがどうしても落ちないので、おばあちゃんが恥をかくと
いけないと思って捨てました。」これ、ベストアンサーじゃないですね。
汚れが落ちたことにしておいた方が安全だわ、と思いました。

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付けたしの文章はここまでです。
 
出勤前にシュウトメちゃんの施設に。
ズボンが毛玉だらけでくたびれていたので、
新品を2本買ってから行きました。

もっと欲しかったのですが、裾にファスナーがついていて、
長さが短くてお直しの必要がないもので、
シュウトメちゃんのサイズのズボンは2本しかなかったのです。

買い物に時間がかかったので、
施設のお年寄りのお昼ごはんの時間と重なり、
シュウトメちゃんには会いませんでした。

会わないと、全然施設に来ないとご機嫌悪いのですが、
洗濯物が持ち去られるだけでなく、新しいズボンが置いてあれば、
さすがに私が来たのはわかるだろうと思いました。

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洗濯物入れの横に、お漏らししたものとわかる、
濡れた衣類の入ったビニール袋がありました。
おしっこが間に合わなかったのだと思いました。
施設のスタッフさんが、軽く水洗いだけはしてくださいます。
心の中で、ありがとうございます、と言って、
洗濯物を抱えて帰りました。

今朝のお漏らしか、昨日のものか、一昨日のものかわかりません。
仕事の間ずっと車の中に・・と考えると抵抗があったので、
大急ぎでいったん自宅に戻りました。
時間的にはなんとかセーフでしたので、
出勤前に、漂白剤に浸け置きしておこうと思って。

帰宅して、ビニール袋を開けてみると、
お漏らしは小でなく、大の方でした。

パンツはなく、ズボン下とパジャマ上下が入っていました。
パンツがないということは、紙おむつだったわけで、
夜中だったのかもしれません。

便秘薬を飲まないと出ない、飲んでも毎日は出ないという
強度の便秘症なので、突然便意に襲われることもあるのです。
とにかく出ないと苦しいので、お漏らししたのは気の毒だけど、
たくさん出たことは喜ばしいことです。
おなかを壊したのでなければ、ですが。


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ズボン下の汚染を見て、悪いけど捨てることに。
パジャマ上下は目に見える汚れは特になかったので、
漂白剤に浸けて、出勤しました。
以前は、捨てる時に、嫌悪感と罪悪感が同時に湧きましたが、
今は心の中で「ごめんねぇ~」と言って捨てればオッケーです。


排せつ物が付いたものを扱うので、嫌悪感はゼロにはなりませんが、
出ないと大変ですし、慣れもありますから、まあ、大丈夫。

本人が気に入っている服が汚れた場合は問題ですが、
下着は同じようなものがたくさんあるので、
捨てても問題ないと思っています。
シュウトメちゃんは、私が洗っていると信じているだろうけど・・・。

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昔は洗っていたんですよ。
入院も多かったので、似た経験をたくさんしてきました。
捨てるのがわかったら、どんなにねちっこく責められるか
想像するとぞっとしたので、捨てる勇気がありませんでした。
今は場数を踏んで、充分とぼけることが出来ますし、
シュウトメちゃんも、いちいち聞きません。

淡い肌色のズボン下の汚れは、洗っても完全に落ちないのは、
見てわかりましたので、もし聞かれたらはっきりと、
「大のお漏らしとわかる下着を着ない方がいいですよ。」と言えます。
シュウトメちゃんは、もったいない精神と、
洗えばしみはあっても清潔という理論で、平気なんですけど。

この感覚を「汚い」と嫌悪するのは、ちょっと可哀想だと思ってます。
物が不足した時代に生きてきたんですから仕方ないです。

でもね、ズボン下さん今までありがとう、ってお礼を言って、
ごめんね、とお詫びも言って、捨てたほうがいいです。

シュウトメちゃんには出来ないから、私が代理で捨てます。(笑)

お漏らしすることに強く恥を感じるお年寄りは、
呆けてくると、タンスの中に、排泄物のついた衣類を
隠したりするらしいので、嫁が洗って当たり前と思っている
シュウトメちゃんには、その心配はないと思います。
いいことも悪いことも、同じコインの表裏みたいなものなのね~。。


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オットは明日から仕事が休みになります。
私は明日は仕事です。
年末年始の一時帰宅の日にちを話し合っていないので、
オットに丸投げして、明日話してきてもらいます。
大体私とオットで、一週間くらいと決めてあるのですが、
シュウトメちゃんの意見もあるだろうし。

そういえば、一時帰宅したらまた、
ポータブルトイレの掃除が始まるんだわ。

介護すれば、排泄問題は避けて通れません。

実家の母の介護の時は、ポータブルトイレに座った母のお尻を
ぬるま湯を入れたペットボトルを使って洗うのも、平気でした。
実家の母がそうなった時は、癌の末期だったので、
排泄は母の生きている証でもあったので、全然汚くなかったのです。

シュウトメちゃんにはやらなくて済んでいます。
有難いことに自分で拭けるので、そうしろとは言いませんが。
でも、ずっとやらないで済むのでしょうか。
まだ起こってもいない未来の心配などしなくていいですね。

とりあえず、帰宅してから、シュウトメちゃんの洗濯をして、
家の中に干してありますから、介護の仕事は今日はおしまいです。
                         
                                  
        

渡辺カリンさんの占い

category - 日記
2013/ 12/ 25
                 






   画像は占ってもらった後、お茶したアスナル金山のサンタさん

今日は仕事はお休み。 友人と会っていました。
イタリアンのランチを頂いた後で、占いに行ったのですよ。

渡辺貸衣装店というお店が名古屋市南区にあります。
貸衣装店の経営者であり、人形作家であり、
イラストも描いて、童話も発表し、運動の講師もしていらっしゃる
渡辺カリンさんに占っていただきました。

前世占いは、私が受けた感想から言うと、
その時の私の出しているエネルギーと共鳴する前世が
出て来るのだろうなと思いました。

占いって、あの洗脳事件があってから、
イメージが悪いかも知れませんね。
でも、私は、ああしろ、こうしろと命令するような占い師さんには、
お会いしたことはありません。
重要な決定を占い師さんの言葉で決めたこともありません。

生きていく上でのヒントをいただくのに、
占いって、私に合っているなと思っていますが、
占ってもらわないと不安とか困るとか、
そういう依存心も、特に湧いて来ません。
役に立つ趣味だと思っています。

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さて、最近はシュウトメちゃん休暇のおかげで、
自分の時間も増えたし、 精神的疲労も激減して、
悩みのないワタクシなので、実は相談する事がないのですよ。
しかし、渡辺カリンさんはなかなか魅力的な方です。

私は今回でカリンさんに占っていただくのは3回目。
友人は初めてで、素敵なカリンさんをご紹介したいのと、
カリンさんの暖かい波動に包まれて、言葉を聞いてみたいのとで
3回目の占いに行ったのでありました。
来年一年の家族について占っていただきました。

渡辺カリンさんは、スピリチュアル系の占い師さんです。
前世とタロット占いで一時間ずつの予約がしてありました。
友人とお互いの占いも同席しちゃう方式で占っていただきました。
秘密にしたいことがなければお勧めです。
それはダメとおっしゃる占い師さんもいらっしゃると思いますが。

占って頂き、しみじみ実感しましたが、みんなそれぞれ、
自分の人生の経験を健気に積んでいるのですよね。
家族であっても、そうでなくても、それは同じこと。

私はその健気さと本人の魂が成長するエネルギーを信じて、
俯瞰していればいいのですよね。
心からの愛のエネルギーを送って。
干渉しないで。

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私は船で貿易する責任者の男性だった時代の姿が見えたそうです。
今の家族はその船にみんな乗組員として乗っていました。
私が責任者で一番偉かったのか〜。(笑)

オットは、ちょっと斜に構えた人で、ちょろっと辛口コメントをする男性。
長男は一番年下で他の乗組員にいじられやすい男の子、
長女は、密かに責任者である私から独立を目論んでいる男性。
あらまぁ。四人とも男だったの?


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長女は、実は12月10日に会社を辞めました。
今は就活中なので、それがうまく行くかどうか占って頂きました。
大丈夫ですよと言っていただいて、安心しました。

詳しく説明しなかったのですが、タロットカードを見るカリンさんが、
表情を少し曇らせて「お嬢さん、よく今まで頑張ってきましたね。
これは・・・すごく辛かったと思います。
誠実に働いてきましたね。でも上司の男性が八つ当たりしていました。
とても責任感の強い人です。就職もkoalaさんに頼ろうとは
全く思っていませんね。自分の力で切り開いていきたいのです。」

長女はブラック企業に勤めてきたので、クタクタになっていましたが
あまり愚痴など言わない子なので、私が聞きだしては
会社に対して頭にきていましたが、実際はそれ以上だったそうです。
ハローワークに行き、職業訓練を受ける希望を出してきました。

「会社の扱いがひどく、とても疲れているので、必要なだけ
家でのんびりしたりすると思いますが、この子は必要以上に
のんびりダラダラしていることはありません。
本人がのんびりしている間は、それが必要な時間だからですから、
怠けていては駄目だという心配はしなくていいです。
充電したら必要以上にのんびりしなくなります。」

長女の自立心を信じて、見守っていこうと思います。

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長男が社会に出て、自分の考えや力でチャレンジして、
そこでダメージを受けることがあっても、
アドバイスしようと思わない方がいいそうです。
それは私も感じていましたが、改めてカリンさんからも言われました。

長男は、結果的に辛い目にあっても、自分のやり方でやってみて、
そこで拒否されたりすることも経験したい魂であるし、
成長の仕方や速度は、個人差があることなので、
温かく見守るのが一番で、楽をさせてあげたいなどと
思わない方がいいそうです。

自分のやり方でやってみて、
そこで拒否されたりすることも経験したい魂だって!
こういう言葉に出会えるから、カリンさんの占いって魅力的で刺激的。

親って、子供に苦労させたくない、なんていう
過保護感情を抱きがちじゃないですか?
この世で苦労しないで生きやすいような
レールを敷いてあげたい、とか。
そういうの、大きなお世話なんですね。

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子供たちだけでなく、オットも占ってもらいました。

来年のオットはなかなか大変な我慢の年、らしい。
オットにとっては古巣の部署に来年早々、配置転換があるのですが
いろいろ悪い方に変わっている面があるらしい、とお伝えしました。

ワンダーランドに来たとでも思って、覚悟を決めた方がいいそうです。
オットは、長期的に見て、こうした方がいいと思ったら、
即座に行動に移すでしょうが、来年は実を結ばないと。
再来年、転機が来るので、来年は我慢の年だそう。

「家でトゲトゲのエネルギーを出しそうですね」と私が言うと、
カリンさん、「そうですね。でもkoalaさんは
そのトゲに刺されなくてもいいです。
透明になって、トゲを通過させちゃえば」とおっしゃる。
そんな風に考えたこと、今までなかったです。
「トゲトゲのエネルギーは通過させちゃえばいいんですか?!」
「koalaさんならできますよ。トゲで傷つく必要なんかないです。
私が見た前世の貿易の責任者の時もそうでした。
いろんな乗組員が、それぞれの事情を持って船に乗っています。
乗組員の出す感情に振り回されていませんでした。
俯瞰することができました。今も出来るはずです。
職場でイライラして疲れても、家でチャージ出来ると思いますよ。」

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俯瞰(ふかん)というのは、ここ2年ほど、
私の中でキーワードでした。
その言葉が何度もカリンさんの口から出るので、
改めて、私のキーワードなのだと確信しました。

禅の「色即是空」の考えに触れ、空の立場に身を置くと、
俯瞰するのがとても容易になりました。
この世で起きてきたことや、湧いてきた感情に
一喜一憂することなく俯瞰すればいいとわかってきたので。
自分に対してだけでなく、オットや子供たちに対しても、
その俯瞰の姿勢が大事なのだと思いました。


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友人のしてもらった占いもすごかったです。
個人情報なので、ここには書きませんが、
武士で切腹して亡くなったことだけは書いちゃおう。
彼女の人生の中で繰り返し起きたパターンにも関連していて、
そういうことだったの?!と思いました。
彼女のその前世や切腹の経緯があまりに友人にぴったりで、
ありえる!!と思ったので、思わず笑ってしまいました。

自分の人生で、同じようなパターンのことが続くなぁと思ったら、
それは前世の復習であることも多いらしいです。
前世はその経験までで終わってしまった。
今生はまだ続いているけど、その先、どうするつもりだった?
生まれてくる前に、どうしたいと願っていた?
ターニングポイントにいますよ、ということで、
何度も似たパターンの苦労が繰り返されるとか。

彼女は今年、あまりにいろんな苦労があって大変でしたが、
来年はいい年になりそうです。
ターニングポイントにいるから、そこでちゃんとジャンプすれば。

きっと大丈夫。新展開が待っている。
そんな気がします。


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最後にカリンさんがおまけに、1枚ずつタロットカードを
選んで見てくださるとおっしゃるので、カードを選びました。

私ね、自分の選んだカードをカリンさんがひっくり返した時、
あまりに不気味なカードなので、「え?!嫌だ・・・」と
思わず声が出ちゃいましたよ。
切り落とされた手足が地面に散らばってるカードで、
死神にもガイコツにも思える人物が立っています。

そうしたらカリンさん「大丈夫です。これは死と再生のカード。
いいカードなんですよ」と言って下さいました。
古い自分が死んで、新しい自分が生まれる。
呪い殺されるようなカードに見えたので・・・ほっとしました。


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友人と占いでいろいろ考えさせられたり安心したり。
その後、スタバでおしゃべりして帰宅しました。
楽しいいちにちでした。

今日は友人う香ちゃんの誕生日。
横浜に住む、大好きな友人で、今朝、出かける前に
お誕生日おめでとうメールを送りました。
帰りの電車の中でメールチェックしたら、
とても彼女らしい、素敵なメールの返信が来ていました。

家に着いたら、ネット友ステップマザーさんから
クリスマスカードが届いていました。
キリバスという世界で一番早くクリスマスを迎える
(つまり日付変更線の一番東にある)島で取れた
お塩が同封されていました。
死と再生のカードを引いた後に、清めの塩をいただくなんて。(笑)

今日会った友人とも、う香ちゃんとも、ステップマザーさんとも
素敵なご縁で繋がっている不思議と有難さに感謝です。

クリスマスらしくはないけれど、素敵なクリスマスの1日でした。
                         
                                  
        

「タオ ヒア・ナウ」 加島祥造

category - 日記
2013/ 12/ 23
                 
最近の愛読書は加島祥造さんの「タオ ヒア・ナウ」

http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fmiurashoten%2Fcabinet%2F02291966%2F02379647%2F03007040%2Fimg61441183.jpg%3F_ex%3D128x128&m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fmiurashoten%2Fcabinet%2F02291966%2F02379647%2F03007040%2Fimg61441183.jpg%3F_ex%3D64x64

加島祥造さんは、大学で英文学を教えてきた方で詩人。
現在は長野の伊那谷で暮らしていらっしゃいます。
sioさんのブログで知り、興味を持って、「禅とタオ」を読み、
その後、「タオ ヒア・ナウ」を読みました。

http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F5336%2F9784333025336.jpg%3F_ex%3D128x128&m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F5336%2F9784333025336.jpg%3F_ex%3D64x64
「禅とタオ」もお勧めです。対談集になっていて読みやすいです。

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老子の言葉が英語に訳されたものがいくつかあるようですが、
英訳者たちは、老子の言葉を詩としてとらえているそうです。
加島祥造さんは、英訳された老子の言葉を
ご自分の日本語で、素晴らしい詩にしてくれました。
ですからこの本にあるのは、加島さんが理解した老子です。
若々しく、生き生きとした日本語で語りかけてくれる老子の本。

少しだけ書いてみるとこんな感じです。

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もっともソフトなもの

この宇宙の中で最もソフトなもの、
たとえば、水や空気と考えていいが、それらは、
最も固いもの、たとえば岩のようなものを
突き動かし、割り、やがてはこなごなにしてしまう。

なぜって、水や空気のような柔らかいものは、
隙間のないような所にも入り込み、働らくからだ。
それは静かな、目に見えない働らきだ。

私が、
静かで目に見えない働らきを最も高く評価するのは、
このためなのだ。
言わず語らずして伝える教えや、
目的など見えない働らきは、
この世ではなかなか人に気づかれない。
けれどもそれは、
比べようもなく尊い宇宙の働らきなのだよ。

もうひとつの無為

知識を学ぼうとする者は、
毎日何かを知り、覚えこもうとする。
タオを求める人は、
毎日何かを忘れ去ろうとする。
何かを自分の頭から捨て、
さらに、捨ててゆくとき、
はじめて、「無為」が生じる。

「無為」とは、何もしないことじゃなくて、
知識を体の中に消化した人が、
何に対しても応じられるベストな状態、そのことなのさ。
世間のことも、まわりのことも、
なるがままにさせておき、
黙って、見ていられる人になる。
その方がうまくいく、という計算さえ持たずにね。



外の光で内側を照らす

タオの大きな無から、すべてが生まれてくる。
それゆえに、タオを天下の母と呼んでいいんだ。
この母を知った人は、
その子供である万物のあり様を知るわけだ。
万物の姿を奥へたどれば、
母を尊び守ることになる。
有から無への道につながっていれば、
つまらない恐れや悩みからは自由であるだろう。
この道につながるには、
あまり欲望の道を開かず、
五感のいろいろな快楽にふけらないことだ。
そうすれば
いつも、いのちは充実しているんだよ。
あらゆる欲望の起こるままに、
いそがしく追いかけ、疲れはてるような
そんな生涯は、
やがて取返しのつかぬものになるのさ。

外に向いた欲望の目を、時には
自分の内側へ向けてごらん。すると
自分を知るという認識に到る。
自分の中に軟らかさや優しさを見い出す。
-そして、それこそが自分の強さなのだ、と知るだろう。
それには外の光を使って、自分の内側を照らせばよいのだ。
そうすれば、さまざまな悩みや苦しみは、
軽くなるはずだよ。
なぜなら、内側の軟らかな強さは、タオへの
あの道に通じているからだ。

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最初は、初めから順に読みましたが、
詩集になっているので、今は、ぱっと開いて、
少しだけそのページを読むということもできます。
                         
                                  
        

 私の心は閑寂だ

category - 日記
2013/ 12/ 22
                 
閑寂
中原中也

なんにも訪(おとな)ふことのない、
私の心は閑寂だ。
    それは日曜日の渡り廊下、
    ――みんなは野原へ行つちやつた。

板は冷たい光沢(つや)をもち、
小鳥は庭に啼(な)いてゐる。
    締めの足りない水道の、
    蛇口の滴(しづく)は、つと光り!

土は薔薇色(ばらいろ)、空には雲雀(ひばり)
空はきれいな四月です。
    なんにも訪(おとな)ふことのない、
    私の心は閑寂だ。

4月の詩を12月にアップしてすみません。
12月は忙しい月です。
忙しくなると、ふと思い出す詩なのでありました。

現実逃避じゃないですよ。(笑)
なんと今年の私はそんなに忙しくないのです!
過去の私の12月の多忙さを思うと夢のようよ~。

一番忙しかったのは、子供たちが小さくて、
義姉たちがやはり小さな子を連れて泊まりに来て、
シュウトメちゃんが張り切って、私に命令してた日々かな。
今思い出すと、自分のことではないみたい。
忙しさの中で、この詩を思い出していた私。

 なんにも訪ふことのない、
    私の心は閑寂だ

別に自虐ではなく、被害者意識でもなく、
忙しさの波に心まで飲み込まれまいと思っていた
若いママだった自分を思います。

私、頑張っていたじゃないか。
なのに、ここがダメ、あそこもダメという風に、
自分を責めて、相手も責めていた日々の私の潜在意識に、
(ウニヒピリを読んだ影響が大。潜在意識のイメージはピュアな子供、ウニヒピリ。)
心からごめんなさいと言いたい気分になりました。

もっと工夫して、もっと手抜きすることも出来たなぁって思います。
自分では工夫と手抜きをしっかりしているつもりでしたけど、
あんなに忙しかったのだもの、足りなかったわ。(笑)
それをしなかったのは、怠け者だと罵られるのが嫌だったから。
私はちゃんと努力して、ここまでやっていますよっていう意地?
シュウトメちゃんや義姉たちの評価など、気にしないで、
あんなに自分を痛めつけなくても大丈夫だったのに、
当時の私にはそんな風に思えなかったのでした。

潜在意識であるウニヒピリちゃん、ごめんね。
私さえ我慢すれば・・・と言うたびに、あなたを痛めつけてきたね。
私はダメだ・・・と言うたびに、あなたを悲しませてきたね。
表層意識こそ自分だと思っていたから、あなたのことを考えなかった。
(怪しくてすみません。毎度のことですが。)

ごめんなさい。
許してください。
ありがとう。
愛しています。

ハワイに伝わる、ホ・オポノポノの4つの言葉を
心から口に出せる、日曜の朝は、閑寂です。

まあ、今日もお仕事に行くし、忙しいだろうけれど、
かつての私のように、忙しさに翻弄される私はいません。
根っこの私は閑寂だって知ってるから。

皆さま、いい日曜日をお過ごしくださいね。
                         
                                  
        

スマホケースを買い替えました

category - 日記
2013/ 12/ 21
                 
スマホケースが汚れてきたので買い替えることにしました。
迷いましたが、選んだのはこれ。
いくつか写っていますが、一番大きな画像のイルカのイラストのです。

http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fsea-gull005%2Fcabinet%2Fsum2-tpu%2Fsum2014d-tpw.jpg%3F_ex%3D128x128&m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fsea-gull005%2Fcabinet%2Fsum2-tpu%2Fsum2014d-tpw.jpg%3F_ex%3D64x64

今まで使っていたのはこれ。

http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fsea-gull005%2Fcabinet%2Fsh-02e%2Fsh-02e-tpw00621.jpg%3F_ex%3D128x128&m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fsea-gull005%2Fcabinet%2Fsh-02e%2Fsh-02e-tpw00621.jpg%3F_ex%3D64x64

両方ともブルー系で、色が似てますね。(笑)
こういう色が好きなんです。

口コミを見ると、マリメッコが人気みたいです。

http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fsea-gull005%2Fcabinet%2Fsum2-pc%2Fsum2r25c-uvc.jpg%3F_ex%3D128x128&m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fsea-gull005%2Fcabinet%2Fsum2-pc%2Fsum2r25c-uvc.jpg%3F_ex%3D64x64

皮のスマホケースを使っている人もいますね。
あれもお洒落でいいなぁと思うけれど、
とりあえず、来年はイルカのケースを愛用しようと思います。