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地獄とはマイナスの思い込みエネルギーの引き寄せで作られる世界

非常に怪しいタイトルで申し訳ありません。死後探索というシリーズの本があります。著者が幽体離脱して経験したノンフィクションの本ですが、それを実話としてすんなり読める方は少なそうです。http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_gold%2Fheart810%2Fimage%2Fbookimg%2Fb575.jpg%3F_ex%3D128x128&m=http%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_gold%2Fheart810%...

昨日シュウトメちゃんが当たったイヤな感じのドクター

昨日の朝はシュウトメちゃんが気持ち悪いというので、出勤前に病院に行きました。吐き気があるわけではないので、胃薬が出るだけでしょうが、たくさん飲んでいる薬との相性が悪いといけないのでシュウトメちゃんは、医者の処方薬しか飲みません。足の甲のむくみも最近ひどいので、診ていただこうと思って。多分、動かない高齢者なので血行が悪く、水が溜まるという症状ですが、他の内臓疾患が隠れていることもあるらしいので、どう...

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いい1日でした

今日は私の53歳の誕生日。 キャロライン ケネディさんと同じなのよね。 女性だというくらいしか共通点はないですが。(笑)11月27日は、こちらでは紅葉の美しい時期です。 秋の終わり。冬がもうそこまで来ている頃。 生まれてから、もう53回の紅葉の季節を過ごして来たんだ・・・そんな思いがふいに湧いて来ました。 そんな風に思ったことなどなかったのに。--------------------------------小さな私が着膨れて、紅葉の中で笑って...

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刈谷市の隠れ家カフェ ピカシェット

今日は素敵なカフェ&ギャラリーのご紹介です。お店のHPはこちら。カフェ&ギャラリー ピカシェットたより平日10時から2時土日10時から5時木曜定休日刈谷ハイウエイオアシスの前の道を豊明市方面に少し進み、ひとつ目の信号を直進すると左に見えるのがこの看板。ハンドメイドで味のある看板です。カフェのオーナーは子供たちに水彩画や油絵や焼き物を教える造詣教室の先生なんです。実は私の子供たちも、この教室に通うのが大...

我々が別々に離れているというのは幻に過ぎない

ブリンクリー氏のインタビュー部分を青字で載せています。引用元はこちらです。↓「未来からの生還者」ダニオン・ブリンクリーとのインタビュー昨日の日記に、現世というものは、『空』の世界の広大さ、完璧さを思ったら、出べそみたいなものじゃないかと書きました。そんな時にブリンクリー氏とのインタビューの記事に出会い、かなりすとんと納得がいった気がしています。「出べそ」という表現は品格がなくて申し訳ないですが、格...

延命治療について  生まれてきた目的について

先に延命治療について、昨日の日記の内容を少し書き足します。どこまでが通常の治療で、どこからが延命治療かという定義が、はっきり私にわかっているわけではありません。治療というのは、基本的にすべて延命を目的としていますから、線引きは難しいと思います。両親の場合、最初に延命治療をするかどうか病院で聞かれましたので、両親の意思に従い、しないと答えました。延命治療はしないと意思表示した両親は、抗がん剤治療も、...

ブリンクリー氏の話  死の瞬間というのは家族とともに過ごされるべきだ

「未来からの生還者」ダニオン・ブリンクリーとのインタビューから抜粋させていただいた文章だけを青字で載せようと思ったのですが、なぜか全部青字になってしまいましたので、引用文を太字にしておきました。アメリカでは医療費全体の70パーセントの金額が人生最後の6か月を平均19日延命するために使用されている。これほど馬鹿げたことはない。これは僕らの戦いだ----親たちが尊厳をもって安らかに、よろこびをもって死んでいけ...

ダニオン・ブリンクリー氏の臨死体験

ネットサーフィンしていたら、ダニオン・ブリンクリーという人が書いた『未来からの生還』という本の話が目に止まりました。すべての他者は、私につながる聞いたことがない本でしたが、どうも絶版らしく、アマゾンで中古品が6,415円よりという高額で売ってました。未来からの生還―臨死体験者が見た重大事件ちなみに、高いと思って、ポチしていません。(苦笑)検索したら、著者にインタビューした人のブログを発見。「未来からの生...

シュウトメちゃんの気持ちにちょっとだけ寄り添ったらこんな感じなんだろうか

(長い日記の苦手な方は、青字だけ読んでも意味は通じます。)高齢者は環境が変わることが一番の恐怖。  恐怖の度合いは人によって全く違うでしょうが、シュウトメちゃんはこの恐怖の強い人なのかもしれません。以前、使いやすいタンスをシュウトメちゃんにプレゼントして、あまりにも衣類が多く、部屋を占領しているので、もう決して着ないような服は処分をしましょう、協力しますからね、と穏やかに言えばいいかと勘違いし、ヒ...

「この家は苦労して建てた家だから、床をはぐのは嫌だ」とシュウトメちゃん

いつものように長い日記です。短かったら読みたいという方、青字だけ読んでも意味は通じます。みんないつかは年を取るので、よかったら青字だけでも読んでみてください。----------------------------------昨日はシュウトメちゃんの予防接種と診察が早く終わったので、その後、眼科の診療所に行くことが出来ました。体が不自由だと、家から出るまでがひと苦労なので、私が仕事の休みの日に、ついでに行けることは、シュウトメちゃ...

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